中間の宮ちゃん山便り

久し振りに九重へ

(九重)沓掛山(1503m) 星生山(1762m)
                   
                           
 令和元年9月14日(土) 曇りのち晴れ

         
牧ノ戸峠・登山口9:45~展望台9:55~沓掛山10:20~久住山・扇ケ鼻分岐点11:20~久住山・星生山分岐点11:40~星生山12:00~昼食~下山開始12:40~久住山・星生山分岐点13:05~久住山・扇ケ鼻分岐点13:15~沓掛山14:15~展望台14:30~牧ノ戸峠・登山口14:40

山友達と久し振りの九重登山、朝方の予報を確認すると雨模様!少し、疑問だったが雨具をザックに納め、出かける。車内から眺める限り、雨は???長者原に着くと、三俣山、星生山山頂付近は、雲の傘、牧ノ戸峠に辿り着くと、心地良い風が吹いているが雨は???不安を抱えながら登山開始!沓掛山に辿り着き、目指す、星生山方面を眺めると???雨は無いが何も見えない!特段、登山には問題ない!いざ!出発!ゆっくり登山が自慢の我が隊、花探索をしながら山頂を目指す。少し、遅かったのか、出会う登山者は少なかった。ほとんどの登山者は久住山を目指すが、我等は手短な手前の星生山、分岐点から山頂へ向かう。途中、団体下山者の出会う。話を聞くと、ガスで周囲が見えなかったのか、久住山と間違ったので引き返しているとの事だった。我等は無事、山頂に着くと、急に周囲が開け、素晴らしい絶景!すかさず、カメラをかざす。心地良い秋風を浴びながら山頂で昼食タイム、美食を平らげ、下山していると、再び、山頂付近はガスの中!我が隊はタイミング良く、歩いてきた。同行してくれた晴れ男に感謝感謝、。今回は久しぶりの九重を楽しんだ有意義な一日だった。




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天気が心配だが???長者原から眺めたガスに覆われた九重の山々
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牧ノ戸峠駐車場はほぼ満杯状態だった
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牧ノ戸峠売店、人影が???少ない~標高1330m地点の牧ノ戸峠登山口
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見た目よりきつい牧ノ戸峠登山口から緩やかなセメント登山道・沓掛山を目指していく
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周囲を楽しめる展望台広場で暫しの休憩タイム此処から沓掛山山頂まで半分位かな?
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心地良い風が吹き抜けていたので嬉しいね!この階段を上がれば沓掛山だ
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やれやれ!沓掛山山頂付近に辿り着いたぞ牧ノ戸峠駐車場が小さくなってきた
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第一関門の沓掛山への登り道をクリアーしたようだ。やれやれだね
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平坦な沓掛山の肩と方位盤。此処まで登って来れば、少し楽な登山道が暫く続くようだが
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巨岩の左から久住山迄3.1km、牧ノ戸登山口から0.7km地点難路が続くが!平坦地なので楽に歩ける
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予報では雨となっていたが。。。。全く雨の心配はない!岩場道に注意しながら歩く
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登山口から35分で岩場の上の沓掛山に到着沓掛山から急な木段をゆっくり下って行く
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沓掛山から木段階段を下り、ほぼ、平坦な登山道へ進む
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歩き難いガレ場道だが。。。踏み固められた登山道を探しながら進む
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この付近!一息つけるね何処を見ても歩き難いね~
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歩き難いゴロ道が暫く続く広い稜線!ガスで周囲が見えなくなったり、見えたりが続くが
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浮石に注意しながら緩やかな登山道を登って行くゆっくり、花観察しながら台地にのぼり詰めながら歩く我が隊
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もう少しで久住山・扇ケ鼻分岐点だな沓掛山から1時間で久住山・扇ケ鼻分岐点に辿り着く
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目前に星生山、久住山分岐点が見えてきた見違えやすい星生山、久住山分岐点
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景色は期待できない!ガスに覆われた星生山を目指す此処から、急登道に差し掛かる
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転げ落ちないよう、慎重に三点確保しながら星生山山頂を目指す
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歩き難い道だが!此処を上がって行くしかない!
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今にも崩れそうな大岩を眺めながら登って行く気力を絞り喘ぎながら登って行く
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何とか、急登道をクリアーしたかな??あと一息だな~
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何とか、山頂に着いたようだ登頂記念写真を撮る
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星生山山頂で食事中、ガスがとれ、硫黄山・久住山周辺が見えだしたぞ!
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またまた、周囲が見えなくなったり、見えたりを繰り返しながら、景色が変わって行く
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天気男が要るのか?硫黄山周囲の素晴らしい景色がはっきり見えてきた。。。。
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長者原・たで原湿原方面もはっきり見えてきた中岳方面も雲が取れ出してきたぞ
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さあ~下山しよう!目指す沓掛山方面を眺める怪我しないよう、注意しながら下山しましょうね
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下山、早い~アットいう間に此処まで下ってきた
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此処からが急斜面道、危険個所、足元、浮石に注意!ゆっくり、慎重に下って行く
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やれやれ急斜面を無事、下ってきた
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あれ~星生山山頂付近が見えなくなってきたぞ!我等に、お天気様が誘導してくれているのかな??
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久住山・星生山分岐点に着く。此処まで来れば、長い、だらだら登山道になる
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とにかく、歩くしかない!ひたすらに歩くだけ!
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疲れが半減する心地良い風が吹く中、登山口をひたすら目指すだけ!
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少し曇っている空!ギラギラ天気だったら一気に疲れがたまる登山道だが。。。
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この場所から登ってきた星生山を振り返ってみる
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段々、話し声が聞こえなくなってきたぞ???ただ、歩くだけだな
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後続者からどんどん追い抜かれていく!再び休憩だ!疲れた~
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やっと、沓掛山への登り返し地点に着いたね、あと1kmだ!繁忙時期は右左の分岐登山となるのだが
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左側道から登り返し道を喘ぎながら進む
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変化に飛んだ登り返し道
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この岩場を超えると、登山口は近いぞ!此処から下りだが!膝が。。。
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牧ノ戸峠駐車場にはまだ多くの車がズラリ!段々、膝が厳しくなってきた
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やれやれ、展望台広場が見えてきたガスに隠れていた三俣山がはっきり見えてきた
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下山開始から2時間で登山口到着で~すまだまだ、沢山の車が残っている
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① アキノキリンソウ② ワレモコウ
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③ ホクチアザミ④ ノリウツギ
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⑤ イヨフウロ⑥ リンドウ



孫の体育祭

   孫の体育祭 令和元年9月7日(土)

上の姉が卒業して数年経過、新一年生になった男の子の孫の体育祭にJRで出かける。吉塚駅から徒歩で15分位歩くとAM10:00頃、学校に着く。台風の影響で心配していたが!朝から風は強いが。。。雨は降らない!会場には多くの父兄たちが訪れていた。今回も体育祭より気になる興味ある文化財の建物を見て回る。それから運動場へ向かう。1200名の中から孫を探すのは無理!結果、最後まで見つけることは無かった。体育祭を通して仲間と強調し、大きく成長して欲しいと願いながら会場を後にしてきた。


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校門入り口で学生がパンフレットを配っていた歴史を感じる校門
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昭和4年に建設された旧制中学校時代の校舎で平成24年に県有形文化財に指定されている
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正面玄関の様子玄関の様子
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福中魂校訓
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完成間近な講堂改築工事がなされていた
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 教室は出入り禁止この廊下は開放されていた
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中庭
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 中庭から運動場へ向かう 運動場横にある体育館
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 此処に居るようだが???? デカイバックボードだが!どうな意味なのかな??
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女生徒達の迫力ある綱取り
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男子生徒達の旗取り
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男子生徒達の競技(青春謳歌)
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女子生徒達の綱引き
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女生徒達の創作ダンス
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男子生徒達の組体操
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昼休みタイム前の様子
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           そろそろ昼食準備している                                          大勢の人並み
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体育部紹介
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体育部・対抗リレー
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孫のグループはどれかな?一グループ300人かな
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応援合戦が始まりそうだな
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生徒達で考え趣向を凝らせた応援演技をするA(黄色)グループ
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71回体育祭も雨も降らず無事、終わりそうだね・・・次の用事があるので少し早めに帰る

平尾台を歩く

平尾台を歩く・大平山586.5m~四方台618.7m貫山711.6m)

                 31.9.5(木)

吹上峠駐車場9:20~大平山10:00~井手浦・大穴・中峠分岐点10:30~四方台10:50貫山11:25(昼食)下山開始12:00四方台12:18~(花探索)~中峠12:52~目白鍾乳洞13:05~(花探索)~貝殻山麓13:30~千仏鍾乳洞入口付近13:45吹上峠駐車場13:55     

悪天候が続き、山歩きがままならない!週末は台風の影響で。。。ならば、今日しかない。山友の山帽子さん、Kさんと久し振りにご一緒する。先ずは下山地点の茶ヶ床園地に一台、デポして吹上峠から大平山を目指す。天気予報では晴れだったが。。。四方台付近から。。。急に雲行が悪くなる。更に、周囲は全く見えない!どうするか・・・迷ったが!悪くなれば引き返すことで、貫山へ向かう。景色は望めないが、心地よい風(秋風?)が吹き抜け、汗ばんだ身体を冷やしてくれた。登山途中、花師匠から色々、教えてもらったのだが。。。帰ると、何時ものように、花????だった。下山途中、小雨に少し出会ったが、特段、問題なく、久しぶりの山歩き、山友と楽しんで来た。

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吹上峠駐車場9:20先ずは吹上峠駐車場から大平山を目指す
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登山口から直ぐ急登登山道になる
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山腹から吹上峠方面を振り返ってみる
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雑草で登山道??できるだけ近道???石灰岩に囲まれた登山道を登って行く
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かなり登ってきたが!もう少しだな
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やれやれ大平山山頂が見えてきたぞ~
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心地良い風が吹き抜けているので気持ちがいい~
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登山開始から40分で大平山到着で~す一休みして貫山方面へGO!
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登山道???確認しながら進む滑りそうだ!ゆっくり歩こう!
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あれ~何処?あんな処にいる??以前より少し道がわかりやすくなっている
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道なき道だが。。。主は全く問題ない」無事、南路通過で~す
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さあ~この先、最大の難路に差し掛かるが。。。井手浦・大穴・中峠分岐点、登るか脇道に行くか!思案する山帽子さん
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自力、体力測定15分で登りきれば、健康だと話す山帽子さん
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胸突き八丁地点をぐんぐん登る健脚者達、吾輩は追いつけませ~ん
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何とか15分で登ったようだ歩いてきた大平山方面を振り返ってみる
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この付近から一面、霞んで周囲が全く見えませ~ん。更に雲行もおかしくなってきたぞ
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四方台でどうするか??今にも雨が降りそうだが。。。。ここまで来たら進むしかない!主峰の貫山へ出発だ!
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すっかり様相が変わっている貫山への入口
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山頂は見えないが!とにかく登ってみるが。。。登山道がつるつる。。。足元に注意しながら登って行く
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登頂記念にパチリ何も見えない!雨が心配!サッサと下山しよう
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花勉強しながら歩く山帽子さん達下山は早い~此処まで来れば、楽になるね~
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アットの間に四方台だね四方台から中峠へ
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益々、雨模様になってきたが。。。一寸、花探索!何があるのかな???
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何か見つけたのかな???こんな処に???何の花があるのかな????
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中峠を目指して歩くが?こんな藪道、好きではないね~ハートマーク、未だ、残っているね
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中峠への近道だが。。。結構、急斜面!更に滑りそうだ!
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滑りそうなのでゆっくり下っているKちゃん無事、車道地点に辿り着く
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中峠に着く何とか、雨に遭わなくてよかったね
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誰もいない目白鍾乳洞目白鍾乳洞横から農道道に入って行く
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何処に連れて行くのかな???
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開けてきた。右側に貝殻山が見えてきたこの道、登山者は歩かないだろうね
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目的の花?あったのかな???分岐点から貝殻山方面へ登って行く
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面白い貝殻山の奇石。。何に見えるかな・・・目前に貝殻山が迫ってくる
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貝殻山は今回パス
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この辺、特によく滑る。ストックで固定しながら慎重に下って行く
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分岐点から茶ヶ床園地まで400mとなっている
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此処付近から小雨が降ってくる少し雨に濡れながら千仏洞・堂金山分岐点に到着
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茶ヶ床園地駐車場を目指す新しくラインが敷かれている
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茶ヶ床園地駐車場公衆トイレ車が少なくなっていた茶ヶ床園地駐車場
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ハバヤマボクチ  ①キキョウ(白花)  ②
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オトギリソウ  ③ヤマジノホトトギス  ④
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ホソバノヤマハハコ ⑤ナンバンギセル  ⑥
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メマツヨイグサ ⑦キセワタ ⑧
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ツルボ ⑨フジグロ  ⑩
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タカサゴユリ  ⑪  ノヒメユリ  ⑫








秋野菜の準備

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現在の畑の全容
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きゅうりの跡、秋野菜の準備完了今年は豊作だったトマト、今度は何を植えろうかな??
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唐辛子もよく出来たねサトイモは大きく成長中
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白ネギも順調のようだそろそろ秋茄子の様相になってきた
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少し植え過ぎた芋畑、全部で3ヶ所になった。とても食べきらない!(左上・1ヶ所目・右上・2ヶ所目)
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今年はよくできたゴウヤ此処も芋畑(3ヶ所目)

平尾台を歩く

平尾台・(四方台618.7m~貫山711.6m~大平山586.5m

                 31.8.18(

吹上峠駐車場9:20~平尾台自然観察センター9:35~茶ケ床園地10:00~中峠10:15~四方台10:55貫山11:20(昼食)下山開始11:35~四方台12:00~井手浦・大穴・中峠分岐点12:20~大平山13:00吹上峠駐車場13:30       単独

夏山は苦手!理由はニョロちゃん!何処の山に行っても避けられない!ならば、野焼きされている平尾台は安心かな???吹上峠駐車場に着くと!沢山の車!人が歩いた跡、ならば、安心かな???久し振りに吹上峠から茶ヶ床園地経由で主峰、貫山を目指す。中峠から先は。。。藪漕ぎ道が続く。。。あんなに車があったのに貫山山頂に着くと誰もいない???静かな山頂で少し早目に昼食を済ませる。下山途中、やっと登山者に出会う。四方台から大平山を目指して歩く。思いもよらない藪漕ぎ道、途中、道を間違え!引き換えし!方向を再確認、不明地点から何とか、正当なルートで歩いてきた。冬時期なら、全く問題ないが!。。。この時期、ニョロちやんに出会わないかヒヤヒヤ、ドキドキ。。不安の中、何とか無事、下山してきた。当分の間、平尾台は無理かな。

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吹上峠駐車場9:20先ずは茶ヶ床園地を目指して出発
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15分で平尾台自然観察センターに着く平尾台自然観察センターから左折して千仏鍾乳洞方面へ
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地下30mに位置する牡鹿鍾乳洞前を通過25分で見晴らし台に辿り着く
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茶ケ床園地方面へかなり歩いてきたが!結構長いね~
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やっと茶ヶ床園地が見えてきた
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40分で茶ヶ床園地駐車場に着いたかな先ずは茶ヶ床園地から中峠方面へ
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此処はちょぴり涼しいかな此処からは一般車が通過できない車道
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緩やかな車道坂道を上がって行く約1時間で中峠に辿り着く
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479mの中峠・貫山まで2.3㎞地点キス岩・四方台方面分岐点から貫山を目指していく
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周防台の山腹からハートが見えている ~
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さあ~四方台を目指して登って行くバランスよく積まれたケルン
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段々藪漕ぎ状態になってきた。ニョロちゃんいないかな???出発から1時間35分で四方台に着く
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此処から主峰の貫山へ登山道が狭くなっているぞ
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以前と全く雰囲気が変わった登山道になっている
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この付近から急登道に差し掛かる
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最後の力を振り絞って登って行くあれ???誰もいない!
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2時間で主峰貫山に登頂する
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山頂付近の様子
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滑りそうな道、足元を固めながらゆっくり下って行く
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やれやれ、無事、急坂を下ってきた今度は緩やかな登り道で四方台を目指す
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四方台から大平山経由から吹上峠を目指していく道が???
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この下り、注意しないと大けがしそうだ
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道が??下ってきた方面を振り返ってみる
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井手浦・大穴・中峠分岐点わずかに道が確認出来るようだ
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分岐点から大平山方面の登山道
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急斜面の登山道と一面緑の覆われた平尾台
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段々と道が判りづらくなってきた此処が???間違った!右側だった
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足元を確認しながら歩かないと全くわからない???更に、ニョロちゃんが気になってきたぞ
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何度も歩いている道なのだが!!!何処を歩けばいいのかな???
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こんな道、早く抜け出したいな~
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間違ったかな???吹上峠・四方台を経て貫山への分岐点に何とか、辿り着く
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やっと、はっきりした登山道になってきた
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四方台から1時間で大平山山頂に辿り着く吹上峠まで1.1㎞地点 30分位かな?
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やっと歩きやすい登山道に「なってきた吹上峠駐車場が眼下にみえてきた
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直下に下って行く道が??草で見えなくなっているぞ少し、回り道しながら下ってきた
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この階段を上がれば駐車場だガランとなったいた吹上峠駐車場
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 ノヒメユリ キキヨウ
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  コオニユリ メマツヨイグサ
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オナミエシカワラナデシコ

墓掃除

墓掃除  8月10日(土)・8月12日(月)
我が家には墓が二ヶ所(筑紫野市・中間市)ある。先祖は筑紫野市となる。親が中間に移り住む。父が亡くなり、中間市に墓を立てる。墓は歩いてでも行けるので良く出かけているが!筑紫野市の墓は盆前のみ!1早朝からスタートしているが!結果、広いので草刈り機で半日かかる。よって、墓掃除は二日間の掃除となる。今年も酷暑の中、清掃に出かけてきた。子供に負担をかねないよう集約したいのだが。。

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広いので何処までやればいいのか!きりがない!
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かなり古くなっている。おじいちゃん、おばあちゃん達、父の分骨もあるのだが
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中間市浄土宗・明願寺の墓地
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父、せがれ、孫が眠っている



英彦山

英彦山(中岳) 令和元年.8.11() 晴れ


別所駐車場8:50~正面道入口9:00~奉幣殿9:10~下宮9:20~岩場9:25~休憩ベンチ9:40~鎖場9:55~中津宮10:05~狩籠護法(かりこむほう)10:08~上宮・青年の家(バードライン)分岐点10:10~稚児落とし10:15~関銭の跡10:30~むすび神社10:35~中岳山頂10:50~昼食~下山開始11:15~むすび神社11:35~関銭の跡11:45~稚児落とし11:55~上宮・青年の家(バードライン分岐点12:00~中津宮12:10~鎖場12:15~休憩ベンチ12:25~下宮12:43~奉幣殿12:45~正面道入口12:55~別所駐車場13:05

今日は「山の日」天気は。。。台風の余波なのか???英彦山は良い予報は出ていなかったが、早く帰宅しないといけなかったので、正面道からスタート。丁度、「参道駆け上がり大会」が行われていた。常連も逢わず、予想を反して意外と登山者は少なかった?!ただ、山頂の温度計は20度、心地よい自然のクーラーだった。途中、多くのキンカメさんに出合え、満足して下山する。奉幣殿では参加者300人の表彰式が行われていた



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ほぼ満車状態の別所駐車場表参道登山口へ
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銅の鳥居から奉幣殿まで駈け上がるコース表参道登山口
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表参道登山口毎回、難儀する石段
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今日、此処を駆け上がる大会があるが。。。この石段は大変だぞ
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到着地点の奉幣殿が見えてきた11時スタートの大会の準備がされている
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テレビ局と競技者がぞくぞく集まっていた
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参加者にふるまうそば打ちがされていた茅の輪くぐりしてから登山開始する
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上宮まで1.9km気合を入れて登山開始で~す
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山友が被害にあった石垣が崩れた処。ストックと比較する下宮は大がかりな改修工事が始まっていた
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不揃いの石段をゆっくり登って行く
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歩きやすい所を探しながら進む特に問題ない岩場
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腐食した大木の下を潜って行く段々と登山道が狭くなってきたかな
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暫くは辛い急登道が続く
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この付近が一番、きつい~
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最初の休憩地で水分補給だ此処まで0.4km・山頂まで1.5㎞地点
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全身、汗が噴き出してきた。夏登山は大変だね
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やれやれ此処まで来れば、あとは少し楽な道に変わるね
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右は急傾斜!注意しながら歩いていく底は不安定だが。。。バランスがいいのかな??
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最初の鎖場に差し掛かるが、浮石が多いので注意しながら登って行く
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難儀ではないが!滑り落ちないよう、鎖につかまりながら登る
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鎖場を超えると一息つける登山道に差し掛かる
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奉幣殿から0.8km・上宮まで1.1km地点の中宮
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暫く、ルンルンで歩ける狩籠護法(かりこむほう)地帯
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上宮・青年の家(バードライン)分岐点に近づいてきたかな
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奉幣殿からちょうど1時間で上宮・青年の家(バードライン)分岐点に辿り着く
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この付近で何人かの登山者達とすれ違う
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毎回気になるポイントだが。。。今度の台風の影響はどうかな~??・
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段々とペースダウン!疲れてきたな~
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不揃いの石段の下に咲いている可愛らしい花
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やっと関銭の跡に辿り着く行者堂付近の荒れ道
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この石段を登り切ったら行者堂だ
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行者堂横の最高位の鳥居愛嬌のあるお地蔵さん
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この鳥居から10分位で山頂だ!最後の力を振り絞ってゴーだ!
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今年も楽しまさせてくれたオオヤマレンゲさん
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両脇の石段を使ってどんどん上がって行く
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登山口から1時間50分かかったようだね。疲れた~
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あれ~意外と少なかった登山者達
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避難小屋もガラ~ン今日は早めに下山開始だ
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おお~カメちゃんが脱皮しているぞ
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綺麗な色を付けているカメちゃん
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此処は家族連れのようだ
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この虫???急いで下山しようと
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此処は急ぎ足で。。。。
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上宮・青年の家(バードライン)分岐点何とか、中宮地点まで下ってきた
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登りより下る方が遅いかな?
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休憩ベンチは通過で~す。奉幣殿まで0.4km、駐車場まで1.3km
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もう少しだねやれやれ奉幣殿到着で~す
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駈け上がり大会の表彰が行われていた
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表彰後、抽選会も実施されていた
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別所駐車場には、まだ多くの車が残っていた

花巡りと白岩山

花探索と白岩山(1620m)



                                                                   令和7/元年七月四日()晴れ

レフトハウス&民宿しま7:05~霧立越登山口7:10~スキー場7:35~スキー場出発7:50~ゴボウ畑登山口8:05~花探索~ゴボウ畑登山口8:55~杉峠(白岩峠)霧立越~白岩山(霧立越)扇山山小屋・カシバル峠分岐点10:40~花探索~白岩山(霧立越)扇山山小屋・カシバル峠分岐点11:15~白岩山山頂11:20~昼食~下山開始12:25~扇山山小屋・カシバル峠分岐点12:35~杉峠(白岩峠)霧立越13:00~ゴボウ畑登山口13:35

昨日に続き花探索と登山。今日は山帽子さんの大分の花友とスキー場で合流、ゴボウ畑までの林道は車で行けるとなったので車で出発する。途中、殆んどのカーブ地点のガードレールは破損していた。多分、雪による凍結時の下りのスリップ事故かな??落ちたら大参事だろうと想像していたが無事、ゴボウ畑登山口に着く。早々に準備を整え、先ずは花探索。一旦、登山口に戻り、白岩山を目指して出発。途中、多くの花を探しながら超スローペースで山頂に辿り着く。狭い山頂には多くの花愛好家が訪れていたようだった。花の名前を記録しながらだったが!途中で筆記用具を落とし、その後は。。。。結果、花名は全く???。しかし吾輩としては、初めて巡る山、ワクワクしながら歩け大満足した登山だった。下山後の帰路途中、最近の話題に花が咲き、長い道程だったが楽しく過ごせた。山友に感謝、感謝。ありがとうございました。

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レフトハウス&民宿しま直ぐ霧立越登山口に着く
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近くに多くのスキー用民宿が連なっていた誰もいないスキー場
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此処からリフトが出るようだ少しづつ車が到着していた
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結構、リフト用斜面、厳しそうだねスキー場から林道に入って行く
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あれ?整備された道だが車底の車は厳しいね。ゆっくり登って行く
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スキー場からゴボウ畑登山口まで歩いている登山者数台置けるゴボウ畑登山口駐車場
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ゴボウ畑から先ず、花探索へゴボウ畑から白岩山まで2.3kmのようだ
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大分の花友はかなりのハイレベルのようだね突然、花を見つけたようだぞ!
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こんな場所に花が???防御ネットが張られている
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花撮影が無事終わり、ブドウ畑登山口に戻る
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ごぼう畑から通じるドコモ通話地点のようだねさあ~ブドウ畑登山口から出発
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歩きやすい緩やかな登山道が続く杉峠(白岩峠)霧立越に辿り着く
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杉峠(白岩峠)霧立越・向坂山分岐点
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和む登山届ボックス西郷さんと関連があるのかな?
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想像以上に歩きやすい登山道が続く何を写しているのかな?
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こんな登山道ならどこまでも歩けるね
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この付近、草木が綺麗さっぱり無くなっている?鹿の影響かな??・
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ネットを必ず締めてくださいと書かれている根こそぎ大木が倒れている
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かなり歩いてきたが。。。後が続かない??此処!山頂???地図を見ると違うようだね
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先ず分岐点から左廻り道へ左斜面、結構厳しそうだ
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脇道、色々な花があるようだね扇山山小屋へ向かうネットから山頂へ行けるのだが
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一旦、引き換えし正面道から山頂を目指す岩場から山頂は直ぐだ
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山頂まで2時間25分かかったかな狭い白岩山頂
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初登山到着記念写真をパチリ背後は岸壁!へっぴり腰の吾輩。怖い~
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山頂下の空地で昼食をとるさあ~下山しましょう
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一旦、山頂へ戻る山頂から見た崩壊中の山
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下山は左周りから行くようだね此方にも花があるのかな???
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此処から扇山山小屋まで7400mあるようだね下山は早い杉峠(白岩峠)霧立越・向坂山分岐点に辿り着く
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暫く霧立越で大分花友を待つ長い花情報交換が行われていた
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やっとゴボウ畑登山口に辿り着くスキー場から無事くだってきたようだ
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おお!レフトハウス&民宿しまが見えてきたはや!もう熊本の根子岳が目前に
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① 大葉嫁菜 (オオバヨメナ)蕾が多いキレンゲショウマ  ②
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数ヶ所に咲いていたキレンゲショウマ
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この地帯、黄色いキレンゲショウマが開花すれば美しだろうね
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③ 雛の臼壺 (ヒナノウスツボ)④ 長崎弟切草 (ナガサキオトギリソウ)
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⑤ 令法 (りょうぶの花) ⑥ 長柄の小茄子 (ナガエコナスビ)
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ツチアケビ ⑦⑧ 穂躑躅 (ホツツジ)
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⑨ 岨花 (ソバナ) ⑩ 鵯花 (ヒヨドリバナ)
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⑪筑紫草牡丹 (ツクシクサハボタン)⑫ 鬼縛りの実
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⑬紫銀唐松 (シギンカラマツ)⑭砧草 (キヌタソウ)
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⑮ 麒麟草 (キリンソウ)⑯ コウウスユキソウ(エーデルワイスの仲間)

(花巡り・猪の瀬戸湿原/男池/阿蘇周辺)と合頭山

(花巡り・猪の瀬戸湿原/男池/阿蘇周辺)と合頭山(1293m)

令和元年八月三日(土)天気・晴れ


道の駅・大任6:00~由布(猪の瀬戸湿原)8:30九重 (男池)10:05~やまなみハイウエイ~合頭山登山口13:10~分岐点13:20~合頭山山頂1:35~下山開始13:40~合頭山登山口14:05~阿蘇市一の宮15:20~民宿17:30

山野草を愛する山友の山帽子さんから花探索を兼ねた山歩きに誘われ、Kちゃんと久しぶりに熊本、宮崎方面の遠出する。途中、あっちこっち花探査に立ち寄る。何度も見たキツネノカミソリだったが。。。。今回のキツネノカミソリ群生地は感動して言葉が出ない素晴らしく見事だった。更に色々教えてもらった花々、そして、九重の山も歩け大満足!様々な話題に話が弾み、あっと言う間に辿り着いた宿、疲れた身体をほぐす、風呂!美味しかった夕食、好きなアルコール!川のせせらぎの音を聞きながら爆睡だった。


 
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久し振りの湯布院猪の瀬戸湿原へ
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付いていくが何があるのかな????
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先の方に明るい花か??なんだ!これ大キツネノカミソリだね
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何処まで続いているのかな???こんな大群生のキツネノカミソリは初めてだ!
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井原山で見たことがあるが。。。。。山裾まで広がっている!スケールが全く違うね!凄い。。。
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こんな処に大キツネノカミソリが生殖していたのか>>>全く知らなかったな~
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写真撮りが忙しい山帽子さん
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もう暫く楽しめそうだ!
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花に無知な吾輩、今回は感動した!凄かった!
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九重・(黒岳)御池名水の滝周辺を探索をする
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入口駐車場から滝の方へ下って行く
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ゴーゴーと勢い良く流れ落ちる御池名水の滝!涼しい~
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増水すると渡れないね滝から一旦、登り返す
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今度は下りだね小キツネノカミソリが見えてきた
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大キツネノカミソリと違って可愛いらしい小キツネノカミソリ
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自然に力は凄い!どんどん浸食されているね
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此処は黒岳登山ルートだが。。。今度は何処に行くのかな???
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力強い生命力を感じる好きなパワーポイント
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目標の花探索も終わったので引き返そう
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この木段!歩き難い!滝付近に到着
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冥想に耽る女性急な木段を登って行く
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長者原方面へ向かう向かいが牧ノ戸峠付近の合頭山・猟師山登山口
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少し、遅いが!登山スタート開始猟師山・合頭山分岐点から右方面へ
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過去にも経験があるが。。。。先の方に山頂らしきものが見えるが!
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ラクダのこぶのような山でピークは3個目!さあ~気持ちを切り替えて登って行こう
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25分で合頭山山頂に到着さあ~下山開始!
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前方に三俣山・右は星生山中岳方面
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前方に猟師山が見えている。今回はパス心地良い風が吹き抜けていた
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前方に駐車場が見えている此処は木のトンネル!涼しい~
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下山も早かったね~此処の駐車場はかなり車が置けそうだね
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阿蘇で眺めた楽しくなる木を加工した芸術品が一面にズラリ
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涅槃像がくっきり親子が楽しそうに乗馬を楽しんでいた
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阿蘇、中岳から噴き出す噴煙がかなり高く上がっていた
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民宿での夕食、美味しかったな~また、行きたいね。ご馳走さんでした
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  ①青二葉蘭 (アオフタバラン) ②ヤマホトトギス
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③飯子菜 (ママコナ)  ④細葉紗参(サンヨウシャジン)
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⑤小倉沙翁 (オグラセンノウ)⑥ 八代草 (ヤシロソウ)
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  ⑦カワラナデシコ⑧ 細葉の擬宝珠 (ホソバノギボウシ)

英彦山登山

英彦山(中岳) 令和元年.7.28() 晴れ


別所駐車場9:15~正面道入口9:25~奉幣殿9:35~下宮9:40~岩場9:45~休憩ベンチ10:05~鎖場10:20~中津宮10:25~狩籠護法(かりこむほう)10:30~上宮・青年の家(バードライン分岐点10:32~稚児落とし10:40~関銭の跡10:50~むすび神社10:55~中岳山頂11:10~昼食~下山開始12:15~(北西尾根コース)~はしご場12:35~バードライン野鳥観察舎入口・高住神社・キャンプ場分岐点13:10~キャンプ場13:30~六地蔵13:35~車道13:45~奉幣殿・高住神社・別所駐車場・北坂本分岐点13:50~別所駐車場14:00

土曜日に予定していたが天気の状況を見ると日曜日の方がよさそうなので日曜日に出かける。しかし、母の迎えがあるので、早く下山としていたので、正面から登るルートとする。暑さ対策していたが!心地よい風が吹き、意外と気楽に歩けた。夏休みなのか、老若男女のグループが多く訪れていた。山頂で香春町のUさんとバッタリ、下山は北西尾根経由で下山してきた。久しぶりに英彦山を楽しんできた。

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別所駐車場9:15別所登山口からスタート
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脇道から正面道へ向かう
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大きな宝篋印塔(ほうきょういんとう)正面石段の登山口
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毎回、この石段、大変だ整備された上段付近
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長い石段!もう少しだ!慌てず、ゆっくり上がろう
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参拝者も居ない静かな奉幣殿奉幣殿横の正面鳥居を潜って出発で~す
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更に石段が続く山友が崩壊に遭遇した石垣だったが綺麗に修復されている
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大がかりな修復が行われている下宮
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足元に注意しながら登って行く
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この岩場は左側からの方が登りやすいね岩場を上がると腐敗した大木を潜って行く
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左斜面、少しずつ、崩れかけている小生、この付近が一番、しんどいね!
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趣のある立木地帯を登って行く駐車場から50分で休憩ベンチに辿り着く
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休憩ベンチで一休みしたが!急登石段が更に伸びている
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やれやれ、一息つける処根っこがはびこる登山道
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結構深く厳しい右斜面バランス良く、安定している大岩
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正面道の急な不揃いの石段と特段問題ない鎖場
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登ってきた鎖場を振り返る中間地点の中宮
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 中宮から暫く気持ちよく歩ける狩籠護法(かりこむほう)10:30
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ポッカ道・上宮・青年の家(バードライン分岐点10:32
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さあ~もうひと頑張りだ!稚児落とし地点
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毎回、気になる処!大きな台風が来たらどうなるのかな?????
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歩きやすい所を探しながら登って行く
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此処も一息つける登山道本当に英彦山は石段が多いな~
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不揃いの石段!特に浮石の注意しながら登って行く
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入山料を課していた関銭の跡もう少しで行者堂だな
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此処は少しづつ崩れているね。滑れ落ちないよう注意しながら歩く
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1時間40分で行者堂に辿り着く愛嬌のあるお地蔵さん
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正面道の最高峰地点の鳥居を潜って行く・山頂まで15分位かな?
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盛りを終えた木とオオヤマレンゲ
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さあ~最後の石段だ!
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先の方に中岳・上宮の屋根が見えてきた
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少し、道が狭くなってきた感じがするが。。。
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さあ~此処から山頂まで200mだ
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力が入る山頂付近の石段山頂直下の崩れかけた不揃いの石段
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ヤッホー中岳山頂だ!
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山頂広場の様子英彦山中岳山頂
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山頂は23.5度!自然のクーラー!暫しの心地よい一時を過ごす
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さあ~北西尾根から下山開始!油木ダムも水を貯えいい感じになってきた
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元気なUさん、軽快にハシゴを下りている
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有難い梯子を振り返ってみる  ハシゴ場からロープの助けを借りながら下って行く
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ハシゴ場の様子北西尾根の下りは注意
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雨上がりは特に注意
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ロープの助けを借りながら急斜面から高住神社・キャンプ場分岐点を目指していく
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バードライン野鳥観察舎入口・高住神社・キャンプ場分岐点からキャンプ場方面へ
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夏休みだが???静かなキャンプ場バンガローキャンプ場バンガローから別所登山口を目指していく
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自然歩道を下って行く六地蔵方面へ
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六地蔵全容六地蔵から歩きやすくなってきた
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別所駐車場までかなり近づいたね以前、蔵があった処
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此処まで来れば一安心80過ぎとは思えない!健脚だな!
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別所駐車場まで300mの分岐点
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奉幣殿、別所駐車場分岐点出口付近の水場で汚れを洗い落とす
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まだまだ、別所駐車場には沢山の車が停車していた

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以前、利用していたヤフーホームページが閉鎖になり、データーの移動を何度も行ったのですが。。。結果、残念でしたが、移行ができませんでした。永い期間のデーターが消滅してしまいました。一時、アップ止めようと思っていたのですが!新たな気持ちで、開設しました。これからも、以前同様、宜しくお願いします。
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