中間の宮ちゃん山便り

平尾台

平尾台・大平山586.5m~四方台618.7m)

      令和元年.7.6(土)晴れ

茶ケ床園地10:10~ケ床園地・吹上峠(鉄管道)分岐点10:20~ケ床園地・大平山分岐点10:40~キス岩10:45~ケ床園地・四方台分岐点11:15~大平山11:20~昼食~下山開始11:50~井手浦・大穴・中峠分岐点12:20四方台12:40中峠・周防台登山口13:35~ケ床園地13:50

野球観戦に件で、山友の山帽子さんから「どうだった」と、電話が来る。暫し、野球談する。ところで「明日どうするの」と問われたので二ヶ月ぶりに平尾台に行くと伝えると、一緒に行こうとなる。朝から酷暑!心地よい風が吹き、何とか暑さに耐えられた。しかし、段々、体力の消耗が大きく、今まで外すことのなかった、主峰・貫山は諦め、花探索しながら歩いてきた。久し振りに疲れた山歩きだったが同行してくれた山友に感謝したい。

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少し遅かったので茶ケ床園地駐車場に入れず路肩に駐車
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茶ケ床園地・吹上峠{鉄管道)分岐点方面へ向かう
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茶ケ床園地・吹上峠{鉄管道)分岐点から先ずは大平山を目指していく
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平尾台らしい登山道らしくなってきた
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花を探しながら歩く山帽子さん分岐点から近いのでキス岩へ行ってみる
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相変わらず仲が良いね~段々と前方の目指す大平山が近づいてきた
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暑い!此処で暫しの休憩だ!茶ケ床園地駐車場を眺める
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少し心地よい風が吹くが。。。。でも暑い~この付近から眺める好きな絶景ポイント
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今日は暑さでへばってきた!急にペースダウン!もう少しだ!頑張って行こう
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やれやれ、急登道が終わった!目前の大平山が!歩き難いが此処、九州自然歩道
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何とか、登ってきた!疲れた~586mの大平山山頂
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早めの昼食を済ませ、最難関の四方台への急登道へ向かう前方に最難関の四方台への急登道が見える
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 歩いてきた大平山方面を振り返ってみる 下り道は楽だけどな~
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厳しい井手浦・大穴・中峠分岐点から頑張って行こう!
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山帽子さんはこの急登道で体力チエックするそうだ結構登ってきたね
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急登道をゆっくり這い上がって行く!毎回、喘ぎながら登っている
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この登り道!楽な下山コースだね黙々と登って行く山帽子さん
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写真では判らないが!きつい~遠くになってきた大平山
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足が上がらないが。。。。もう少しだ!
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四方台から主峰の貫山を眺める今回は主峰・貫山はパス!下山開始
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風があるので何とかしのげるが。。。とにかく今日は暑い~
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平尾台スタイルが似合う山帽子さんこんな日はストックより日傘だね
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周防台の一部、崩れた山裾になんか???気になる(ハート)になっているぞ
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目まいがする程、暑いね目的地の茶が床園地駐車場が観て居てきた
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中峠への舗装道までかなり近づいてきたね此処まで来れば、あとは楽チンだ
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中峠・周防台登山口登って来る人も日傘スタイルだ
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久し振りにクタクタだ!疲れた~無事、車止め地点に辿り着く
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車が少し減ってきたようだね路肩も2台だけになっていた
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ネジバナヤマハッカ
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カセンソウコイケマ
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桔梗ササバラン

野球観戦



ソフトバンク対楽天   7月3日(水)

          対1     
                       
勝利投手・和田投手  敗戦投手・岸投手



同級生を誘って久し振りに福岡ドームへ行く。今回は大雨予報だったので球場内の駐車場を予約して出かけた。大雨の中の平日なので来場者は少ないのでは。。。と、思っていたが!広い球場内の座席は、ほぼ満席状態だった。序盤は緊迫した投手戦だったが7回に満塁の好機を迎え、デスパイネの満塁ホームが飛び出し、球場内のソフトバンクフアンは総立ちの大歓声!投げては先発・和田が7回無失点の好投。その後は、椎野、高橋純とつなぎ、和田は今季2勝目を挙げた。敗れた楽天は、先発・岸が痛恨の一発を浴びた試合だった。試合終了後、賑やかな勝利セレモニーが行われていた。駐車場へ戻ると!多くの車が出庫待ち!全く動かない!結果、30分以上かかったがいい試合だったので友も満足したようで、楽しい会話をしながら帰って来た。



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試合前の球場内の様子
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先ずは腹ごしらえでかしわ飯弁当を美味しく頂く
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内野ベンチシート席から眺めた試合前の内野席の様子
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内野ベンチシート席から眺めた試合前の外野席の様子
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ラッキーセブン時に使う風船を準備する
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外野席に楽天の応援団が小さく見えていた
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無得点の中、迎えた7回ラッキーセブンで放つ黄色い風船をかざすソフトバンクフアン
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球場内に一斉に放たれる大量の風船
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球場観客席付近に飛び回る風船
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デスパイネの満塁ホームが飛び出し、球場内のソフトバンクフアンは総立ちの大歓声
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戦況状態を示すバックスクリーン付近の掲示板
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勝利後、選手総揃いで観客に応援お礼をする選手達
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勝利後、白い風船が舞い上がる
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勝利投手の和田選手がインタビューを受けている
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満塁ホームランを放ったデスパイネ
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真っ暗な球場でスマホ等のライトを照ら観客達
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勝利祝いに打ち上げる花火

宝満山


宝満山829m 令和元年.6.22(土) 天気 曇りのち晴れ

竈門(かまど)神社駐車場8:35→かまど神社8:50→表登山道登山口8:55→正面登山道入口9:10→車道終点9:40→一ノ鳥居9:45→羊腸の道入口9:55→徳弘の井10:15→救急箱設置休憩地10:25殺生禁断石碑(五合目)10:45百段がんぎ10:55(閼伽の井地点)中宮跡11:10→山頂・キャンプ場分岐点11:20袖すり岩11:35山頂11:45昼食→下山開始12:25→三郡山・キャンプ場分岐点12:35キャンプセンター場12:40中宮跡13:00→行者道コース)→反射板13:15鳥越峠13:45→行者道登山口14:10~正面登山道コース分岐合流点14:20竈門(かまど)神社14:30→駐車場14:45


久し振りに宝満山にと決めていた矢先、山友の山帽子さんから「明日、何処に行くの」と電話が来る。「宝満山に行くようにしています」と伝えると、行きたいと言われたので「はい!OKです」と伝える。更に、山友のMちゃん、池さんも参加で総勢4人となり、楽しい登山となった。当宝満山は低山だが修験道の山で登山道も厳しい!3時間の大悪戦苦闘の連続だったが。。。全員、無事登頂できた。山頂には、さすがに人気の山なのか、相変わらず多くの登山者が登ってきた。今日も気の合った山仲間と、楽しい、思い出に残る登山だった。同行してくれた山仲間に感謝、感謝


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竈門(かまど)神社駐車場竈門(かまど)神社入口
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大木の間から本殿へ向かうこの石段の上が本殿となる
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縁結びの神社とされる竈門(かまど)神社竈門(かまど)神社から左下方面へ
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この鳥居を潜って正面登山道へ進むここから長い石段道になってくる
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不揃いな歩き難い石段を上がって行く
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車道を少し歩くと正面登山道入り口に差し掛かる此処から山頂まで2.3㎞となっている
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徐々に宝満山特有の道になってくるこの地点から2kmで山頂だね
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車道終点地まで約1時間経過している一ノ鳥居(二合目)9:45
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この付近から本格的な登山道になってくるタコの足みたいな大きな木の枝
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徳弘の井10:15で暫しの休憩この付近から辛い急登石段道になってくる
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喘ぎながら登っている我がグループ近道の木段を登るMちゃん
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岩場道の足場を確認しながらゆっくり登って行くこの支えで大丈夫???
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少し崩れかかている木段を上る殺生禁断と書かれた石碑
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毎回、悪戦苦闘しながら登る百段がんぎ10:55
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皆さん、休憩しながら上がってきている(閼伽の井11:00)やれやれ先ずは呼吸を整えよう
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百段がんぎから更に急登道になってくる急にペースダウンする我がグループ
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2時間半で中宮に辿り着く間違いやすい分岐点(左側へ)
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此処まで2.6km・山頂まで0.5kmとなぅている岩をくり貫いた石段を登って行く
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こんな登山道をよく作ったものだね
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この分岐点は右側へこの付近から急にスローダウンとなる
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足が段々と上がらなくなっているようだ滑りやすい処なのでロープに摑まりながら登って行く
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慎重に登っている池さんもう少しだ!頑張れ池さん
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皆さん、辛そうに登っている山頂までもう少しだね!
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駐車場から3時間で袖すり岩に辿り着く11:35上の方から賑やかな声が聞こえだしたぞ~!
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山頂直下の急な石段を無事に登ってきた我がグループ
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上宮の様子山頂の大岩
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全員で登頂記念写真をパチリあさ~下山開始です!鎖場のコースへ
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岩に張られた鎖に摑まりながら登っている登山者達
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三郡山・キャンプ場分岐点12:35     キャンプ場で寛ぐ登山者達の様子
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少し楽な女道から下山する大きな腐食した大木の横を下って行く
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小さなアップダウンを繰り返しながら歩く女道正面道に合流
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中宮から急斜面の行者道コースへこの岩を越えながら下って行く
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段々と道が厳しくなってきた行者道自称・だんご岩を見ながら下る
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所々に安全の為にロープが張られている下山道かもしか新道・鳥越峠分岐点から登山口を目指す
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膝がガクガクなってきたぞ下山開始から1時間20分で鳥越峠に着く
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鳥越峠から行者道入口真では意外と長いね~鳥越峠から行者道登山口まで25分かかった
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行者道登山口には数台置ける駐車場がある
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行者道登山口から登山口まで車道を少し歩く正面登山口の車道から左側の竈門神社へ
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鉄線ネットの下はかなり深い渓谷になっている竈門神社登山口に無事辿り着く
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竈門神社駐車場の様子竈門神社下の大型駐車場の様子

夏野菜の成長の様子4

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31.6.18 急に大きくなるキュウリとナスビ
 
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31.6.18 トマトのアイコちゃん。結構おいしいね
 
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31.6.18 毎日収穫しないと急に大きくなってくる
 
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31.6.18 なすびもやっと収穫できるように成長する
 
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31.6.18 いつの間にか、あちらこちらにカボチャが出来出した
 
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31.6.18 今年は期待できそうになってきた小玉スイカ

英彦山(北岳~中岳)

  
英彦山(北岳~中岳) 31.6.16()曇りのち晴れ

別所駐車場9:20~豊前坊駐車場9:50~高住神社9:55~北岳登山口10:00~屏風岩10:05~望雲台・北岳分岐点10:15~溶岩の壁10:40~北岳の肩10:55~鎖場11:00~北岳山頂11:15中岳山頂11:45~昼食~下山開始12:20~むすび神社12:50~稚児落とし13:05~ポッカ道・キャンプ場分岐点13:15~中津宮13:20~表参道鎖場13:30~休憩ベンチ13:40~奉幣殿14:10~表参道登山口14:25~別所駐車場14:40

英彦山の連続だが、魅力ある山は何度、出かけても、それなりに満足できるものがある。この時期、森の貴婦人と呼ばれているオオヤマレンゲを求めて多くの登山者が登って来る。今回は北岳の溶岩の壁付近に咲く、オオヤマレンゲ、更に鎖場、行者堂近くに咲く、オオヤマレンゲを見ながら歩いてきた。途中、3年ぶりに旧知の友にバッタリ!お互いの状況を確認し、彼らグループと別れる。周囲の環境変化を確認しながらゆっくり歩いてきた。北岳の難関となる鎖場(ハシゴ場)のロープ場の狭い登山道は大きくえぐられ、更に危険な登山道になっていた。雨上がりの岩場だったので滑りやすい為、最大の注意で這い上がってきた。天気は好天の予報だったが!北岳山頂付近は霞んでいた。中岳山頂は気温13度!動かないと寒かった!昼食時は顔見知り方々が次から次に登ってきていた。下山時、楽しみだった行者堂付近のオオヤマレンゲは多くの登山者達の感動、歓声で賑わっていた。今が最高の開花状態と思われた。今日も、有意義な山歩きを楽しんできた。


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別所駐車場9:20ヤマボウシが満開だ
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豊前坊駐車場9:50高住神社9:55
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高住神社の参道を登って行く神木となっている天狗杉
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威厳のある高住神社令和の看板だね
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北岳登山口直ぐ、急登道になる
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雨上がりなので滑りやすいね
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結構、水が多く流れている砂防ダムを乗り越えていく
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歩きやすい処を探しながら登って行く
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幻想的な雰囲気の屏風岩だねやあ~Aさん、久し振りだね
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望雲台・北岳分岐点10:15北岳特有の岩場道に差し掛かる
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どんどんとAさんも元気よく登っているね
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この付近は一旦、一息できるさあ~!此処からが本番!辛い登山道になる
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雨に濡れた苔むした自然石石段は滑ったら大変だ!
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この大岩まで登ればもう少しだやれやれ溶岩の壁に辿り着いた
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オオヤマレンゲ???何とか見つけてパチリ此処は落石に注意
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真冬は凍結する危険な処で登りも下りも慎重に歩く
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この木段を登れば北岳の肩だ喘ぎながら登る登山者
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北岳の肩から中岳まで1.1kmとなっているさあ~!北岳最大の難所へ向かう
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山友の動きを確認するAさん
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狭い登山道。。。更にえぐれた登山道を慎重にロープを掴みながら登って来る登山者
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ロープに摑まりながら登って来た登山者、怖かったと言っていた
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このままだと通れなくなりそうだね注意が必要な鎖場を振り返る
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足をからませながら木の根っこを掴みながら這い上がって行く
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フガクスズムシソウ未だ、蕾だね霞んだ北岳山頂
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北岳山頂登頂記念でパチリ少し霞が無くなってきたかな?
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オオバアサガオ小生の定番撮影場所
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エゴの木中岳への登り返し道の始まりだね
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北岳から中岳への岩場道に差し掛かる
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特段問題ない岩場道だが!油断大敵だ
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周囲は全く見えないが楽しい登山道をゆっくり登って行く
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盛りを過ぎたドウダンAさんの山友も苦戦しながら登っている
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ハシゴ場が見えてきた。中岳山頂はもう少しだ
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足が届きませ~んこの岩場を回り込めば山頂だ
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北岳から30分で中岳へ辿り着く
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昨年は駄目だったが、今年は何とか見られたヒコサンヒメシャラ
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大勢の登山者達で賑わう中岳山頂
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風も無いが。。。。寒い!設置されている温度計は13度を指していた
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寒いので早々に食事を済ませ、下山する
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午後から天気?周囲が急に明るくなってきた
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オオヤマレンゲに集まる登山者達
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花は判らないが!このオオヤマレンゲは気品高く、美しいね~
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日が照りだしたので暖かくなってきた入山料を課した関銭の跡
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小生がこの木について話すと興味深く聞いてくれた団体さんグループ
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表参道道・ポッカ道・キャンプ場分岐点13:15
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歩きやすい狩籠護法(かりこむほう)付近暫くは一息付ける登山道
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中腹地点に位置する中津宮
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鎖場は順番待ち状態鎖場を下れば、急坂道になる
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バランス良く、座る巨石だな~休憩用ベンチ場が見えてきたね
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この石段付近、下りは良いが登りは一番辛いかな?
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腐食した木。注意せんといかんね
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膝が少し心配だが。。。。。もう少しだね。
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此処まで来ればあと一息だ!頑張って行こう
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工事中の下宮また、石済みが増えている
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以前、崩れた石垣修復された石垣
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奉幣殿に無事、到着で~す
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膝に堪えるが。。。。表参道の石段を下って行く
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表参道登山口表参道登山口鳥居
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まだ別所駐車場には多くの車が停まっていた

英彦山


英彦山 1200m  31.6.9(日) 曇りのち晴れ
別所駐車場8:30~九州西国第一番札所8:40~ポッカ道(奉幣殿下)8:55~高住神社・キャンプ場・奉幣殿分岐点9:30~表参道合流点10:00~稚児落とし10:15~むすび神社10:30~中岳山頂11:00~昼食~下山開始11:45~むすび神社11:55~稚児落とし12:10~表参道・高住神社(ポッカ道分岐点)12:15~狩籠護法(かりこむほう)12:20~中津宮12:25~鎖場12:30~休憩ベンチ12:45~奉幣殿13:30~別所駐車場14:00

梅雨の突入寸前!英彦山のオオヤマレンゲが気になっていたので山友の山帽子さん、ムロちゃんを誘って出かける。別所駐車場は早朝から、多くの車で満車状態だったが何とか空きスペースがあり停めれた。早々に登山準備を済ませ、登りルートで苦戦している石段の登山道を避け、途中までなら歩きやすいポッカ道から山頂を目指した。この時期、ムスビ神社付近に咲く、オオヤマレンゲを見に来る登山者達が多く見られた。目的のオオヤマレンゲは未だ、蕾も多く見られ、もうしばらくは楽しまれそうだった。山頂は、常連さん達と出会い、暫しの挨拶を交わす。今回、小生のへぼ用があったため、早めの下山とした。花探索しながら下山する。下宮近くで、山友の山帽子さんが探していた花が見つかったのでカメラに収めるため石垣の上がると、石垣が突然、崩れ、あわや大惨事寸だったが、幸い怪我もなく、かろうじて難を逃れた。結果は石の上に落ちたようだった。あの大石の下敷きになっていたら。。。。想像するだけで身震いがする。最近、高齢者の事故等が増えてきた。他人ごとではないと思いながら帰路についた。しかし、仲良しグループと一日、楽しい会話の中で山歩きを楽しんできた事は確かで感謝感謝です。


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天気だったが。。。霞んでいる!脇道からスタートする
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安全祈願する鉄柵を横切って行く
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何時、崩れるかな???ポッカ道へ進む
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ポッカ道は最近、荒れてきたね。落石にも注意が要るようだね
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右斜面から崩壊したポッカ道高住神社・キャンプ場・奉幣殿分岐点
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木段も崩れ、歩き難くなった木段の急登道を喘ぎながら登って行く
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結構、長い木段道は毎回きついね~
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急登道を何とかクリアーできたかなこの木、どうなっているのかな????
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この付近の道、雨上がりなので滑りやすい!やれやれ、表参道合流地点に辿り着く
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稚児落とし付近、何時も気になっている大木地点!まだ、大丈夫だね
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今日は蒸し暑い!汗が滴り落ちだしたねこの先、不揃いの石段、注意しながら歩こう
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豊臣秀吉が入山料を課した関銭の跡
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行者堂(むすび神社)&水場
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飲料水には一寸、無理な水場多くの登山者が花を見つめている
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やっと中岳山頂の上宮の屋根が見えてきた
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最後の石段、喘ぎながらゆっくり登って行く
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山帽子さんが白装束の山伏さんに話しかけているが!なんと!フランス人だどか!
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日本語もベラベラおまけにホラ貝を吹いてくれた
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山頂直下の歩き難い石段中岳上宮到着で~す
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中岳山頂広場、多くの登山者が寛いでいた
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中岳山頂で登頂記念写真をパチリ!お疲れさん!
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さあ~下山開始だ下山時も、花探ししながら下って行く
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毎回、元気をもらう木に挨拶する歩きやすい処を探しながら下って行く
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此処の場所、吾輩が毎回、急ぎ足で気にしながら下って行く処!根元がかすかすの大木
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稚児落とし整備されたポッカ道、もみじ谷コース分岐点
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歩きやすい狩籠護法(かりこむほう)付近
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この付近は気楽に歩ける登山道静かな中津宮前を抜けて行く
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特に問題ない鎖場花を写しながら下る山帽子さん
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鎖場からの急斜面の石段を慎重にゆっくり下って行くバランス良く、座る巨石だな~
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休憩用ベンチ場が見えてきたね枝が面白い大木
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いやな腐敗した大木の下を潜って行く岩場を登って行く登山者達
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段々と下宮に積まれだした小さなケルン?下宮の補修工事が始まるようだね
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石垣が突然崩壊!山帽子さんが石とともに転げ落ちたが。。。。神の助けなのか!怪我もなく無事!良かった!良かった!
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山友が助けられたお礼に参拝してきた奉幣殿鷹ノ巣ホテル渡り廊下下を潜って行く
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皆さん、汚れた靴などを洗っている朝方より更に車が増えていた
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ウリノキツクシガシワ
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マルミノヤマゴボウ
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綺麗に咲いていた森の貴婦人と呼ばれているオオヤマレンゲ
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未だ、多くの蕾が残っている枯れたオオヤマレンゲ
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ベニドウダン
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ウツギ
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    コバノガマズミ
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    タツナミソウ
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イナモリソウ
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ヒコサンヒメシャラ

夏野菜が収穫出来出した

夏野菜が収穫できました~!   31.6.6(木)晴れ

不慣れな家庭菜園を初めて7年になる。プロが作るような野菜は無理だが!自分で作った物は格別に美味しいね。自慢できるものは無農薬野菜、そして新鮮で安心して食卓に並べられる。5月に植えた夏野菜、週2,3回、畑の世話をしていたが、そろそろ収穫に時期になってきた。これから、日照りとの戦いだが。。。。頑張って育てたい。

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畑の全容
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キュウリ、15本植えたが。。。発育が速いので注意が要るのでこれから忙しくなるかな?
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ゴウヤも更に大きく成長した。支えを早く作らんといかんかな!
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梅雨前に収穫する晩成玉ねぎ、結構でかくなってきたね
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なすびも実が付きだした。成果が期待できそうだね
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カボチャもあちこち、実が付きだしたね。時々、受粉をしてやる
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過去、何回も挑戦したが、、、成果なし!今年は場所を移して本格的に植えてみたが。。。。8本×4個で32個位収穫したいが。。。。
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特に期待していないウリだが」。。。中々、芽が出なかったサトイモ!結果は????
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大根も大きくなっているレタスもどんどん伸びてきたぞ
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コショウ・ピーマンも順調に成長中だね国産ニンニクも早く収穫しないと。。。。
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トマト・(アイコ)ちゃんも実がどんどん付きだしてきたぞ!
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収穫時期のジャガイモだが。。。今年は少し植え過ぎた!
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秋の収穫が楽しみなイモ・少し余裕があるので、この茎を使ってもう少し増やしたいね
310606xDSCN7508.jpg             本日、収穫してきた野菜、不揃いだが。。。美味しかったね~

福智山

福智山900.8メートル
                     福岡県直方市 31.6.1()    天気 晴れ



旧赤池町公共駐車場9:10~上野登山口9:20~上野越:八丁越分岐点9:25~上野越・虎尾桜分岐点9:40おおつか林道・上野越し分岐点10:00~白雲ライン分岐点10:12~海女ケ櫻分岐点10:15~上野越10:20筑豊新道分岐点10:55~トイレ・尺岳・福智山山頂分岐点11:00~福智山山頂11:15(昼食)~下山開始11:45~上野越:八丁越分岐点11:55~八丁越12:05~おおつか林道・白糸の滝分岐点13:00~虎尾桜・白糸の滝分岐点13:08~おおつか林道・上野越し分岐点13:10上野越:虎尾桜分岐点13:30~上野登山口13:45~赤池町公共駐車場13:55

九重の山開きが気になっているが・・・最近は歳とともに段々、車の遠出が難しくなり、一人歩きは人様に、ご迷惑かけないよう近場の低山中心の歩きとしている。よって今回は福智山を目指す。当山は早朝登山の常連さんが多く、登山途中、何人も高齢者グループにすれ違う。土曜日だったが!さすがは筑豊の名山!多くの登山者が山頂を目指して登っていた。ミヤマキリシマもいいが!一部の開花、蕾も多く見られた福智山山頂付近に真っ赤に色ずくヤマツツジも、そろそろ見ごろを迎えていた。山頂に着くと周囲の眺めは霞んで今一だったが!山頂は19度になっていた心地よい風が吹き抜けていた。暫しの休息タイムをとり、下山コースは膝に負担をかけるのだが!激下りとなる八丁越えとした。雨上がりで少し滑りやすかったが、ゆっくり足元に確認、注意しながら下ってきた。下山途中、一組のご夫婦とすれ違った。今日も好天に恵まれ、清々しい新緑の中、楽しい有意義な登山を楽しんできた。



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旧赤池町公共駐車場9:10路肩にも車が!
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上野登山口に綺麗に整備された公共トイレ意外ときつい登山口への道
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大きな家があったが解体されている上野登山口9:20
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登山口から暫くは緩やかな登り道になる夏場はこのコース行かない!
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緩やかだが。。。段々と堪えるね登山口から20分で上野越・虎尾桜分岐点に辿り着く
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歩き難いガレバ道・足元に注意しながらゆっくり歩く
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崩れないよう何時も整備されている木段砂防ダムが見えてきた
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 自然石で作られた不揃いの石段を注意しながら上がって行く浮石に注意しながら歩く
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ペンキ印を目標に歩きやすい処を選びながら進む
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おおつか林道・上野越し分岐点に着く  白雲ライン・上野越分岐点・福智山山頂まで40分と記されているが?
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あまり人気が無い海人ヶ櫻への入り口もう少しで上野越だ!
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登山口から丁度、1時間で辿り着く。上野越から山頂まで1.4kmだね!しかし此処からが正念場
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さあ~!辛い上野越からの登り道に差し掛かる迂回路があるが!急な木段の頑張って上がって行く
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緩やかだが。。。。ダラダラ長い坂道が暫く続く 
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毛虫さんがブランコしている上野越からの登山道は本当に辛いな~
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途中まで、ほぼ並んで登っていたグループの姿が見えない?離れたのかな???
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福智山最後の木段地帯に着く。ここからは少し楽に歩ける
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上野越から35分で筑豊新道分岐点に着く此処まで来れば、山頂までもう少しだ!
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この分岐点から右左行けるが!山小屋方面から山頂を目指していく尺岳・福智山分岐点から右道へ
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山頂への急登道下山ルートの八丁方面
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綺麗に咲きだしたヤマツツジ
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登山口から約2時間で山頂に辿り着く山頂の様子
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薄っすら霞んで見えている平尾台方面
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眼下に北九州市の水がめの鱒淵ダム貯め水がすくない直方市の福智山ダム
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山頂で寛ぐ登山者達下山の安全を祈って八丁方面へ
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これから向かう八丁越少し早いが八丁越方面の下り道
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八丁越・上野越え分岐点福智山山頂を振り返る
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名残惜しい福智を振り返ってみるズームで山頂を写してみたが
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目の前に鷹取山が見えだした鷹取山をズームで写してみる
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日差しが差すのはこの付近まで!八丁の激下り付近が見えてきたぞ!
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八丁からの下りは大変だ。気の抜けない激急坂の連続だ!左は上から、右は下から見上げてみる
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登りも大変だが!ロープに助けられながら下って行くこのような下り斜面をどんどん下って行く
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滑らないようゆっくり、ロープ等の助けを借りながら下る左上の状態を下から写す
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何処までも続くロープ場の下山道!
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八丁峠越しの登り、下り道は福智山最大の難コースだな~!
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膝が笑い出してきた下山道更に、下山道を振り返ってみる
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この登山道、雨上がりは厳しいね小生が私的に名づけた登竜門を通り抜ける
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激下り道を過ぎたが。。。更に続くロープ道
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 このロープ場を過ぎたらあと、少しだ!やった~!激下り道を何とか無事、下ってきた・八丁越え入口
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最近、綺麗に整備されたおおつか林道やっと、舗装道になってきた
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おおつか林道・上野越し分岐点午前中に登ってきた道へ
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やれやれ、此処まで戻れば、あと一息だ登りより下り道のほうが不安定なガレ場道
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この付近!石の上が滑りやすく、不安定なので注意がいる
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荒れ道がやっと終わったね!やれやれ上野越:虎尾桜分岐点に戻ってきた
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上野越:八丁越分岐点無事!登山口に到着で~す
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公営施設駐車場には、未だ車が残っているようだ
本日、出会った花
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英彦山(前夜祭&山開き)

英彦山前夜祭&山開き
                                                   福岡県添田町 

                           
                                          31.5.25(土)~5.26(

 

  ◆ 前夜祭 5月25日(土)時間 19:00~場所 英彦山青年の家 体育館
       ・地元保存会による  彦山踊り・彦山がらがら節
       ・修験道の知恵が少し深まる「山伏問答」
       【交歓のつどい】   
         ・鈴木利枝     津軽三味線ライブ
         ・特産品をget!       添田・英彦山○×クイズ
         ・炭坑節総踊り
        
終了後、地元青壮年会によるカッポ酒及び焼き鳥の振る舞い 
  

  ◆ 祈願祭  5月26時間 11:00~場所 英彦山神宮 奉幣殿

      ◆   山頂祭  5月26時間 11:00~場所 英彦山山頂                                 

                                                                          

 

野営場8:20~(バードライン)豊前坊・北西尾根・奉幣殿分岐点8:40(北西尾根コース)~旧道分岐点8:50~旧道らしき道を歩く~北西尾根合流地点10:05~中岳山頂10:20~昼食~下山開始12:05~(上宮表参道)~むずび神社12:20~関銭の跡12:22モアイ岩12:40~バードライン合流地点13:00~(急斜面の沢下り)~野営場13:45

各地では今年も盛んに山開きが行われ、大変賑わっているようです。英彦山も毎年、5月最後の日曜日が恒例の山開きとなっている。毎年、孫の運動会と重ならないかとハラハラドキドキだったが、今年、中学を卒業!高校の運動会は9月、結果、今後は気兼ねなく、山開きに行けることになった。二年越しの山友達と久し振りに逢うのが楽しみで、集合場所17:00だが、早めに野営キャンプ場へ向かう。予約している宿泊ログハウスは一番上、更に車も置けるスペースもある。少し、早かったが。。。久留米から来たMさんと受付でバッタリ出会う。集合待ち時間の間、冷えたビールを飲みながら、久しぶりの世間話に花が咲く。予定時間に全員集まり、夜の宴会準備を済ませ、シャトルバスで前夜祭会場へ移動。会場では「山伏問答」や「彦山踊り、彦山がらがら節」「津軽三味線ライブ」等を楽しみ、その後、カッポ酒、焼き鳥の匂いにつられ移動、暫しの楽しみ会をする。一次会も一段落し、バスで宿泊ログハウスに戻り、各々が持ちよった料理が並び、おじさん話に花が咲き、二次会も夜、遅くまで盛り上がった。今年は山開きは真夏のようなガンガン照りの好天気、更に、近年の登山ブーム等で、過去にない大勢の登山者が訪れ、大賑わいだった。山頂祭終了後は記念手ぬぐいの配布に長い列ができていた。今回は日頃、道なき道を歩く、山友と登り、下りの初ルート歩きをし、有意義な楽しい山開き登山だった。案内してくれた山友に感謝、感謝。来年も元気に集まる約束をして帰路に着く。



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令和元年(2019年)山開き記念手ぬぐい添田・英彦山○×クイズで獲得した賞品
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我々が利用した野営場の小屋山開き前夜祭会場となっている青年の家体育館
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開演を待つ、来場者達彦山踊り・彦山がらがら節を踊る地元のご婦人たち
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彦山踊り・彦山がらがら節を踊る地元の美人ご婦人たち
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地元の青年・役場職員・駐在所の警察官達が山伏修験道の知恵が少し深まる「山伏問答」を披露
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観客と交えて山伏問答を行っている
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ホラ貝が中々吹けない!偽物山伏かな???山伏修行をさせられている参加者
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無事、役目を果たした山伏達が退場添田町町長の挨拶
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鈴木利枝・津軽三味線ライブ多くの参加者も参加して踊る炭坑節総踊り
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地元青壮年会によるカッポ酒及び焼き鳥の振る舞い
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翌朝、英彦山青年の家の様子・宿泊者たちの車がズラリ!
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  英彦山青年の家の中庭に咲いていたオオヤマレンゲ 登山準備も整い出発~
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野営小屋もかなり傷んできたようだね野営場から北西尾根コースは直ぐの急登となるが、元気に歩くSさん
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(バードライン)20分で豊前坊・北西尾根・奉幣殿分岐点に辿り着く更に、北西尾根ルートへ急登が続く
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北西尾根ルート(新旧分岐点)今回は旧道から山頂を目指す
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荒れ道だが特段、問題ないわずかな歩み跡がある
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Sさんが以前の旧北西尾根ルートを案内するので。。初めて歩くのだが????どうなるのかな!
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殆んど、目印等全くない!更には道も不明???想像の中、どんどん先に進むが???
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道が?????それでも進むSさん、こんな山歩きが好きなようだが。。。。
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こんな道、以前の旧道ではないと思うが。。。。
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荒れまくっているが!これ、旧道?
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倒木を越えながら上の方を目指していくが何処を越えたらいいのかな??滑りながら急斜面を這い上がって行く
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完璧にこれは旧登山ルートではないね~。遠くから登山者の姿がちらほら見えているが???
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悪戦苦闘しながら何とか、北西尾根稜線が見えてきたぞ!脇から登ってきたので不思議そうに見ていたグループ達
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炎天下の登山道、皆さん暑そうだねかなり、へばっている登山者グループ
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少し、早いのか?意外と少ないね~2時間かかって中岳山頂到着する
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あっとの間に、大勢の登山者が登ってきた
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11時から始まった山開き神事
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記念の手ぬぐい配布を待つ、多くの登山者達!記念品足りるのかな???
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記念品をもらってきた登山者達山伏が上宮前でホラ貝を吹いていた
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中岳山頂広場の様子?登山者達は???皆さん、日陰で昼食タイムだった。とにかく暑い~
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下山は石段が辛い表参道を下る
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両脇の石段の方が楽に歩ける毎回、元気をもらう樹
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今年のオオヤマレンゲは?よく見ると、蕾が!もうすぐだね!唯、蕾が少ないね~
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今日は登下山者は少ないね~お地蔵さんも暑いだろうね
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行者堂(むすび神社)時間は少し早いが
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入山料を課していた関銭の跡エエエ!此処から下るの????
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又、Sさん、先導で難路経由から登山口を目指す草木が未だ、少ないので特段、問題ないようだが
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午前中の旧道よりは歩きやすいね
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倒木を避け、かわしながら下って行く
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腰が曲がらないので倒木を越えたいが!止むおえず、倒木の下を潜り抜けて行く
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夏のこのルートはいやだね~!必ず、ニョロちゃんが顔を出すに違いないね~。注意しながら歩いて行く
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この付近からは、歩み跡がわかりやすくなってくる
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モアイ岩が見えてきたぞ、毎回、思うのだが。。。よく崩れないな~。バランスが保たれているようだね
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木が絡み合った裏側から眺めたモアイ岩黙々と歩く我がグループ
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斜面、更に浮石が多いので注意がいる登山道やれやれ、もう少しでバードラインルートだな
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荒れ道の中、歩きやすい処を探しながら下って行く滑り落ちないよう、ゆっくり足元を確認しながら下る
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不安定な岩場を三点確保しながら下るやれやれ、バードラインに着いたようだね
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野営場への近道だそうだが。。。。バードライン下の足元が不安定な滑りやすい斜面を慎重に下って行く
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登りも下りも初めて歩く道だが。。。道なき、道だね
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確かに下ってきているが???野営場に着くのかな
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悪路歩きだったが全員、無事戻ってきた
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やっと下山してきたね。お疲れ様でした
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別所駐車場には未だ多くの車が残っていた
本日見た花
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夏野菜の成長の様子3

家庭菜園で作る野菜の様子  31.5.20現在
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31.5.20  トマト・アイコが段々と大きく成長してきたかな
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31.5.20  もう少しで収穫できそうなキュウリに成長したかな
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31.5.20  今年のカボチャはどうかな?沢山の収穫が出来たらいいが!
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31.5.20 ピーマンにも花が付きだしたね31.5.20  早生玉ねぎも終わりだね
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31.5.20 どんな状態なのか?収穫したジャガイモの姿  今一かな???
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31.5.20 なすびの成長が気になるが??31.5.20 晩成玉ねぎもいい感じだ
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31.5.20 ゴーヤも段々、ツルが伸びてきた31.5.20 スイカは欲張って8本植えてみたが??
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31.5.20 少しずらしてキュウリを此処にも植えてみた31.5.20 イモつるが少し伸びてきたようだ
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31.5.20 ピーマンを更に追加して植えてみた31.5.20 長年、不作だった柿、やっと実が付いたぞ

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