中間の宮ちゃん山便り

平尾台を歩く3


平尾台(大平山586.5m~貫山711.6m)

       2022/5/22(
吹上峠駐車場9:23~大平山登山口9:25~大平山10:04~茶ヶ床園地・四方台分岐点10:12~吹上峠・大平山・貫山・大穴・小穴分岐点10:33~四方台10:51~貫山登山口10:58~貫山11:17~昼食~下山開始11:52~四方台12:12~根性の木12:36~鉄管道・茶ヶ床園地・吹上峠・大平山迂回路分岐点12:40~観察センター・貫山・中峠・吹上峠・茶ヶ床園地分岐点12:51~平尾石仏・吹上駐車場分岐点13:02~登山口13:12~吹上峠駐車場13:17

最近、ご無沙汰していた平尾台へ行く。今回の平尾台は朝からガンガン照り、おまけに日陰は何処にもない!基本、茶ヶ床園地からスタートだが。。。久し振り、大平山への急登から貫山を目指す。吹上峠駐車場は満車状態だったが。。。登山道には全く人影が???先ずは急登をクリアし、大平山に辿り着く。登山途中、真夏日を感じさせる暑さで。。。大丈夫かな~と思いながらだったが、心地良い風が吹き抜けて、何とか、無事、歩けた。貫山山頂は数人だったが、徐々に登山者が増えていた。4時間程度だったが有意義な山歩きを楽しんできた。



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歩いて来た軌跡平尾台の山容
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吹上峠駐車場大平山登山口へ
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先ずは大平山を目指す此処から急登になるが。。。
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未だ、先は長いが、汗が。。。噴き出してきた。。。
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少し緩やかな登山道になってきたね
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山頂までは意外と遠い大平山
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スタートから40分で大平山山頂に辿り着く前方の自然の郷も賑わっているようだな
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満車状態の茶ヶ床園地駐車場次の目的地四方台へ
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四方台・茶ヶ床園地分岐点目指す、貫山を望む
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四方台へ通ずる難所の急登道を眺める雄大な峰々
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大平山から次は激下り登山道になる
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下ってきた登山道を振り返るあの急登を越えないと貫山へは行けない
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斜面を下り、そして緩やかな登りを超えると今度は。。。。激登りの急斜面に差し掛かる
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毎回、この急登道の斜面はきつい~
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一息ついて。。。登ってきた登山道を振り返る。そして上へ。。。
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18分で急登道を登ってきたようだ。。。。疲れた~
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周坊台・桶ヶ辻方面三菱マテリアル九州工場へ送られている砕石場
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歩いて来た大平山方面の景色・後方は福智山やれやれ四方台が見えてきたぞ
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四方台から主峰の貫山を望む。さあ~出発だ!
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貫山への登山口
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写真では見えないが。。。急登だ
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何組かな?意外と少ない?登頂記念写真を写してもらう
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食事も終わり、さあ~下山開始だ~
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少し登り返しの四方台へ下山から20分で四方台に着く
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四方台から中峠方面へ四方台から中峠方面の途中分岐から吹上峠へ
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四方台へのあの斜面を登ったんだ此処から吹上峠までは遠いね
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周坊台・岩山方面の景色相変わらず元気な根性の木
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分岐点から鉄管道へ
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子供を抱いているようだ鉄管が通っているが。。。使っているのかな??
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前方に茶ヶ床・吹上峠分岐点が見えてきた茶ヶ床・吹上峠分岐点を吹上方面の右方向へ
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この付近、除草されて歩きやすくなっている
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この大岩を貫けると車道が直ぐだな前方に車道が見えてきた
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車道から吹上峠駐車場を目指す未だ、多くの車が停車中の吹上峠駐車場

夏野菜の植え込み2


夏野菜の植え込み
                                              2022/5/19(木)


夏野菜の植え込み時期になって来たが段々と手抜きになる。その結果、倍以上の手間がかかり、何とか、例年の植え込みがほぼ、終了する。近日中にサツマイモを植えこむ予定。

3月30日山芋、4月6日ショウガ、4月8日里芋、大根、4月23日スイカ、カボチャ、コショウ、ミニトマト(アイコ)ピーマン、キュウリ、ウリ、5月19日枝豆、オクラ、レタス等
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ピーマン
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ミニトマト(アイコ)
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オクラ
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やっと芽が出てきた里芋
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ショウガ
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キュウリ
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枝豆
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10本の山芋
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スナックエンドの後に植えこんだゴーヤ
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成長中のジャガイモ
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小玉スイカ
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ナスビ
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追加した長ナス
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収穫が近づいてきたニンニク
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レタスを植えこむ

宝満山




宝満山829m 2022.5.15(日)

 

駐車場(9:23)→竈門神社下宮(かまど神社)(9:27)→登山口(9:35)→表参道ルート入口(9:45)→車道終点(10:05)→一ノ鳥居(10:09)→羊腸の道(10:25)→徳弘の井(10:37)→救急箱休憩ベンチ(10:49)→殺生禁断石碑(11:04)→百段がんぎ(11:13)→閼伽の井・七合目(11:20)中宮跡(11:30)→山頂・キャンプ場分岐点(11:35)→袖すり岩(11:56)→馬鍗石(11:58)→山頂(12:05)→昼食→下山開始(12:35)→男道・女道分岐点(13:00)→中宮跡(13:03)→百段がんぎ(13:12)→殺生禁断石碑(13:23)→救急箱休息ベンチ(13:33)→徳弘の井(13:44)一の鳥居(13:59)→車道終点(14:00)→表参道コース分岐合流点(14:21)→登山口(14:28)→竈門神社下宮(14:31)→駐車場(14:40)



正月以来、久し振りに宝満山へ出かける。当山は小生が歩く中では最大の難路だが魅力ある山なのか、相変わらず、登山者が多く、早朝から多くの車が停車していた。早々に身支度済ませ、山頂を目指す。数日前、雨だったのか。。。岩場の登山道は滑りそうだった。山頂は少し寒く温度計は16度を指していた。、少し、寒く感じたので風を避けて昼食を摂る。それでも。。。次から次、多くの登山者が訪れていた。雨上がりの登山道は滑りそうで危険を感じたので、今回は正面道から往路、復路としたが。。。足の支えが弱ったのか???途中、大きな岩場道に差し掛かった途端、すってんころり。。。リックのお蔭で大事に至らず、かすり傷程度だった。段々、危険と隣り合わせに近づいたのかな。。。最近、赤信号が灯りだしたようだ。。。これから注意しながら山歩きを楽しみたい。しかし今日も一日、楽しい山歩きを楽しみ大満足だった。


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軌跡山容
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登山者用400円駐車場竈門神社正門
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朝方の神社の様子
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竈門神社本殿宝満山登山口
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スタートだ!清々しい雰囲気の中、頑張って登ろう~
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直ぐ、登山道がきついね~
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正面登山道に進む暫くすると解りやすい登山道に差し掛かる
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雨上がりなので滑りやすくなった登山道車道を越えて再び、登山道に
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迷うことは無いが。。。。ひたすら淡々と登る
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スタートから45分位で車道終点地に辿り着く
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車道終点地から本格的な登山道に変わる
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二合目一の鳥居が見えてきた
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段々と、登山道は厳しい。。。しかしニョクニョク延びる木は面白いな~
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宝満山特有の石段が。。。。
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徳弘の滝で喉を潤し。。。一休みだ・・・
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徳弘の井から本格的な急登石段道に変わってくる
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毎回。。。。この急登石段は。。。。難所地帯だな
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徳弘の井から10分位だが。。。。。救急箱駐車場で。。。。一息だ
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気の抜けない登山道が更に続く
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上がる度に段々と登山道が厳しくなる
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登山者達もきつそうだな。。。五合目。殺生禁断の石碑
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かなり、、、疲れてきたな~此処からが難所地点の百段ガンギ
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究極の難所となっている百段ガンギ
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百段ガンギを上がれば。。。休憩~一休みで。。。更に上へ。。。。
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前方に中宮が見えてきたね駐車地から約2時間で中宮に辿り着く
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男道・女道と名付けられた登山道から男道へ。。。
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冒険心を奮い立たせる登山道に変わって来る
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転ばないよう三点確保しながら登って行く
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この分岐点まで来れば山頂までもう少しだな
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この付近から。。。体力が。。。滑りやすいので。。。ロープに摑まりながら
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滑りそうな。。。ゴロ石場の登山道をゆっくり足元を確認しながら登って行く
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難路が続く登山道
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山頂付近だが。。。。厳しい~登山道だ
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袖すり岩。よくもこんな登山道を作ったものだな馬蹄岩
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片隅に咲くギンリョウソウ滑りそうな岩場をよじ登る
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山頂直下、上の方から賑やかな声が聞こえる
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駐車場スタートから約3時間でやっと宝満山山頂に辿り着く
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やれやれ。。。。無事、山頂到着で~す
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登頂記念写真をパチリ多くの登山者が訪れていた
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山頂の景色
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何時もは。。。女道から下山しているのだが。。。。今回は男道から
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下山途中、濡れた岩場道で見事に滑る。。。。リックで助かったが。。。。膝付近から出血が。。。
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下山は。。。。結論!女道の方が安全で楽だな。。。。
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雨上がりの登山道は注意!体調を整える。。。。滑りそうな百段ガンギを慎重に下って行く
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霞みがかかった福岡市内二度目の滑りが無いように。。。慎重に下って行く
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以前、通行止めだったが。。。問題なく歩ける急斜の石段に差し掛かる。。。注意~
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やっと徳弘の井まで下山してきた。此処で冷たい水で喉を潤す
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雨上がりの登山道だったが。。。何とか問題なく一の鳥居まで下ってきたようだ
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歩き難い登山道までもう少しだ無事、車道終点地に辿り着く
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段々と、歩き安い道に変わってきた
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車道を越え、更に登山道に入って行く
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もう少しで登山口に辿り着くな
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登山口に近づくと段々、足取りが軽快になってきた。
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もう少しだ登山口に到着~
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竈門神社に向かう
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お札、おみくじ等が。。。。
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神社周辺の様子
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竈門神社正面入口の様子少し空車スペースが出来ている駐車場

奥豊後オルレコースを歩く

九州オルレ
奥豊後コースを歩く
                        2022/05/08(日)晴
民宿~豊後竹田駅8:50~JR~朝地駅9:25~かかし10:04~用作公園10:21~普光寺参道入口11:35~普光寺11:38~磨崖仏11:49~呆け忘れ地蔵三尊11:59~昼食~十川の柱状節理13:36(岡城跡)本丸・下原門跡入口14:09~下原御門跡14:14~二の丸跡(滝廉太郎銅像)14:38~本丸跡14:40~大手門跡15:02~岡城公園入口15:42~廣瀬神社(武夫像)15:48~城下町竹田15:49~豊後竹田駅16:13

爆睡後、爽やかな朝を迎えた朝食、美味しかったな。。。、ご馳走様でした~。予定時間より早めに出発、ゴール地点となる豊後竹田駅駐車場へ。そして豊後竹田駅からJRでオルレコーススタート地点となる朝地駅へ移動し、朝地駅観光案内所で受付を済ませ、12km先のゴール地点となる豊後竹田駅を目指す。スタートから道しるべとなるカンセ、リボンを確認、主要目的地点をすべてクリアし、全員、無事ゴールで来きた。途中、断崖絶壁上に石垣を積み上げた大城郭の岡城、壮大さには感動した。道中の楽しい会話、花探索しながら、思い出に残るオルレを楽しんできた。

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全長12kmの長いオルレ奥豊後コース
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歩いて来たコースの様子
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民宿・いとう豊後竹田駅
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豊後竹田駅改札口一両だけの列車
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貸切状態だった客室運転席内部
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運転する車掌さんとその景色
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スタート地点となる朝地駅道しるべとなるカンセ
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奥豊後コースマップ無事、歩けるかな???先ずはスタート
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豊肥本線を超える豊肥本線を超えると直ぐ、分岐点になる
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えええ。。こんな処から??かかしさんが飾られた処に誰なの??
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道しるべを確認しながらコースを歩いていく
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中川氏筆頭家老の別荘跡だった用作公園へ進む
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紅葉、楓等の広葉樹が美しくなる庭園
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この地で射撃訓練や馬上燥法練習がなされていた馬場的場跡
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円満な心を願う心字池と真心、誠という意味を表した丹字池と名付けられた池
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少し、人里離れた寂しい道並になってきた
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普光寺磨崖仏に近づいてきたようだ
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この普光寺付近の駐車場で一息一休みして普光寺磨崖仏へ向かう
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正規ルートは通行禁止となっているようだ
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鎌倉時代に造られた歴史ある普光寺
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高さ11.3m、全国でも最大級の普光寺の浮彫された磨崖仏
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阿蘇火山大噴火で出来た阿蘇溶凝灰岩に彫られた仏鎌倉時代に造られたお寺
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傍に行ってみよう石段を登って行く
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此処まで来ると高い~。高所恐怖症者は下を見ると苦手だな
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大穴内部の状態
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崖縁から呆け忘れ地蔵三尊へ大きな穴に鎮座する呆け忘れ地蔵三尊
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呆け忘れ地蔵三尊に参拝ご利益を受け次の目的地へ
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登り返しは辛いな未だ4㎞地点だ、先は長いな~次の目的地へ
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この付近は西南の役古戦場のようだ狭田橋
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雨は降っていないが。。。ゴーゴーと流れる十川の柱状節理の様子
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九州電力竹田発電横を通り貫ける岡城・竹田市街地方面の坂道はきつい~
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本丸・下原門跡へやれやれ。。。此処まで5時間歩いているのだが。。。。
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十川が城下町だった時期は下原御門が正門だった
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左側は切れ落ちた崖此処は登城バス乗り場となっている
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広大な面積の岡城跡全様標識高所恐怖症の吾輩は右の石垣に沿って歩いていく
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荒城の月・お正月・鳩ぽっぽ等を作曲した日本の代表的な音楽家、滝廉太郎銅像
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軍事的要素の強い各地点と対照的に和やかで優雅な趣のあった二の丸は遊興の場として使用されていた
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展望が素晴らしく広い本丸跡地
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大野郡緒方荘の武将、緒方三郎椎栄が源頼朝と仲違いをしていた源義経を迎える為、築城されたと伝えられている
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最上段に位置する御三階櫓跡かなり歩いてきたが。。。岡城まで9km地点のようだ
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城の正面に位置する大手門跡
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他の城では見られない。。。。謎の部分を残した不思議なかまぼこ石
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断崖絶壁、難攻不落の堅城となる石の城、岡城跡
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城から豊後竹田駅まではかなり近づいた。もう少しだ~
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岡城公園と刻まれた石碑日本海で戦死した廣瀬武夫像と廣瀬神社
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最終ポイント地点の城下町日田
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江戸時代、岡藩の城下町として栄え、今なお、残影を残している11㎞地点の城下町
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最終ゴール12km地点の豊後竹田駅に到着、完走記念にパチリ、お疲れさまでした~
出合った花達
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志高湖から小鹿山コース


小鹿山727.7m&志高湖周辺ウオーキング
       2022/05/07(土)
志高湖駐車場10:15~小鹿山登山道入口10:40~小鹿山山頂11:29~昼食~下山開始11:50~夜間登山下山道分岐点11:52~モンキーブリッジ12:10~別府市立少年自然の家・おじか12:20~神楽女湖12:52志高湖駐車場13:28~蒲江14:52~カマエカズラ15:30~蒲江民宿(いとう)

美しい里山と歴史遺産を巡るオルレ奥豊後コースに誘われていたがコロナで県外外出自粛ため、オルレは延期、やっと楽しみしていた思いが可能になり一泊二日の日程で出かける。一日目は志高湖地域自然遊歩道で志高湖周回で小鹿山登山、そして神秘と伝説につつまれたしょうぶ園、神楽女湖から旧道へ入り志高湖駐車場へ戻り、宿泊地となる蒲江の海でとれた新鮮な魚料理が楽しめる「民宿 いとう」へ。宿のご主人の案内で、九州では蒲江にしかない大分県指定天然記念物になっているマメ科のつる植物で4月下旬~5月中旬に開花する貴重な「カマエカズラ」地点に案内していただく。花の姿、つるのスケールの大きさは圧巻、珍しい珍花見学をさせていただき、夕食は食事処で新鮮な魚介類、そして嬉しいアルコール等で喉を潤し、楽しい会話で夜なべを過ごしてきた。ご馳走と気の逢った仲間同士で有意義な一日を過ごし、尽きない宴会にピリオドし、バタンキューの爆睡だった。

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軌跡軌跡の高低
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志高湖駐車場志高湖へ
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志高湖の人馴れしている白鳥
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個別に名前がふられたキャンプ地小鹿山登山口
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しいたけ栽培がされている良く整備されたウオーキング遊歩道
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おじか遊歩道の中、森林浴しながら山頂を目指す
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緩やかな登りだが。。。。徐々に堪えるな~
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スタートから1時間15分で小鹿山山頂到着~
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小鹿山山頂集合写真夜間登山下山道分岐点
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ロープの助けを借りながら急斜面を下って行く
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結構、きつい斜面だなモンキーブリッジが設置されていた
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落ち葉でフカフカになっている。気持ちが良いな~
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休斜面を何とか下ってきた別府市立少年自然の家・おじか12:20
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さあ~駐車場へ沢山のシイタケが作られているね
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一般道を歩く
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結構、長い道だな。。。。神楽女湖
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神楽女湖へ
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しょうぶ園内部
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しょうぶが咲くと綺麗だろうな
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いろいろなコースがあるようだな
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 旧道から志高湖を目指す
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志高湖全景
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志高湖をボートで遊ぶ景色ほぼ満車状態の志高湖駐車場
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かまえインター パーク海べの市猪串湾
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 カマエカズラ群生地
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出合った花達
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①チョウジソウ
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②カヤラン
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③ジエネビ④キンラン
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⑤ギンリョウソウ

福智山


          福智山900.5m
               2022/05/04(水)

福智山ダム駐車場8:58~福智山内ヶ磯ダム登山口9:05~大塔別れ9:33~大塔の滝10:07~六合目10:48~水場11:11~からす落11:24~たぬき水11:43~荒宿荘11:50~福智山山頂12:07~昼食~下山開始12:35~八丁・上野越分岐点12:39~尺岳・赤牟田・山頂分岐点12:47~筑豊新道・上野越分岐点12:54~上野越13:37~薙野休憩舎14:04~大塔別れ14:09~福智山内ヶ磯ダム登山口14:26

万年サンデーの吾輩、人混みを避け、連休はどう過ごそうかと思っていた最中、友人から近場の福智山に誘われ出掛けて来た。休日だったので福智ダム付近の駐車を心配していたが、なんとか停められた。好天気だったので暑いかなと思っていたが、意外と凌ぎやすく歩けた。皆さん、同じ思いなのか山頂は大賑わいだった。登山途中、花師匠から色々な花を探してもらいながら一日、楽しく過ごしてきた。



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軌跡山容
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福智山ダムの様子
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今日は多いな。。。路肩にもズラリだ
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一寸、不安を感じさせる内ヶ磯登山口
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以前は不安定な板だったが、丈夫に作られた橋で安心だな
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さあ~頑張って出発だ林道から迂回路へ
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更に林道を越えて大塔の滝・からす落方面へ
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小さな沢を渡渉する段々と急登登山道に変わる
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段々と、汗がタラタラ。。。。
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1時間で大塔の滝に辿り着く
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スケールの大きい大塔の滝、この辺は涼しいな
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岩肌を流れる大塔の滝上部一息ついてスタートだ
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大塔の滝から登山道が厳しくなる
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浮石に注意しながら登って行く
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やれやれ。。。やっと六合目地点に到着だ
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登山道が濡れているので。。。。滑らないよう注意して進む
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歩きやすい所を探しながら。。。
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夏場に嬉しい水場今度は木段道になる
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もう少しでからす落としだな。。。。
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スタート地点から、からす落としまで2時間20分位かかったな~
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一休みして最後の登りだ
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益々。。。。スローダウンだ、疲れた~
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枯れる事の無いたぬき水で喉を潤す。美味しい~
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荒宿荘の様子
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分岐点・左方面から山頂へ
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更に山頂への急登道が続く
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山頂に鉄塔が見える皿倉山方面眼下に福智山ダムと直方市内
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黙々と登っている我が隊
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やっと山頂に到着だ。。。
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多くの登山者が訪れ賑やかだった山頂
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平尾台方面の景色を眺めながら昼食とするさあ~下山開始だ
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今回は八丁方面はパス、上野越方面へとする
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八丁越え・上野越(右側)分岐点尺岳・赤牟田・山頂分岐点から上野越方面へ
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水が出ていませ~ん筑豊新道・上野越分岐点
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登りは辛いが。。。下りはラクチンだ右下に昭和桜と名付けられた大木
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登りは厳しい木段を振り返る上野越に到着~疲れた~
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このルート、以前は良く歩いていたが。。。最近はご無沙汰だな
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放置されている沢山な間伐材木漏れ日差し込む登山道
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此処は筑豊新道へ通ずる分岐点かなり下ってきたが
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以前の様子とあまり変化ない地点
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立派な薙野林憩舎薙野林憩舎から林道へ
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林道から大塔の滝分岐点へ途中、出会う筑豊新道登山口
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大塔の滝分岐点から歩いて来た方面を振り返るさあ、登山口へ
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更に登山口を目指してどんどん下って行く
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早朝からの車は少なくなっていた
本日出合った花達
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①コミヤマスミレ②オウギカズラ
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③コチャルメルソウ④カンアオイ
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⑤ヤマオダマキ⑥ヤマルリソウ
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⑦ヒメナベワリ
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⑧長葉のタチツボスミレ⑦ヒメナベワリ
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⑨サワハコべ⑩ギンリョウソウ

英彦山




英彦山(北岳1192m~中岳1188.2m)
2022/05/01(
別所駐車場9:36~町営バス~豊前坊9:52~豊前坊・高住神社北岳登山口10:00~奇石群10:10~望雲台・北岳分岐点10:14~溶岩の壁10:43~北岳の肩10:52~ロープ場10:54~北岳11:12中岳11:50~昼食~下山開始12:17~上宮12:20~行者堂12:34~関銭の跡12:37~稚児落とし12:49~ポッカ道・正面道分岐点12:55~狩籠護法12:59~中津宮13:03~鎖場13:08~休憩ベンチ13:21~下津宮13:37~奉幣殿13:41~正面道登山口13:56~別所駐車場14:07
天気も良さそうなので久し振りに英彦山へ行く。今回は三座巡りの計画で豊前坊からスタートする。山の変化も早くなり、山肌は緑一面の清々しい景色。皆さんも同じ思いなのか?多くの老若男女が訪れていた。中岳山頂までは心地よい春風だったが。。。中食中、急に景色が灰色の状態化となり、更に風が吹き、寒い!天気は晴れだったのだが。。。山の天気は判らんな~。食後、南岳へと予定していたが、、、周囲の景色は観えず、更に寒い、結果、中岳から正面道を下山とする。常連さん達がと期待したが誰にも出会うことがなかった。今日も、好きな英彦山を楽しんできた。

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歩いて来た軌跡英彦山の山容
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豊前坊の駐車場の様子
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先ずは高住神社から登山口へ
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先ずは山道を上がって行く樹齢850~900年とされる神木の天狗杉
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手水舎で手や口を清める厳粛な雰囲気の高住神社
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病める部分を振り替えてもらう神牛先ずは安全祈願をする
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岩肌にめり込んだ本殿大天狗の霊水(豊前坊龍神)
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皆さんが此処で登山準備をされる小屋さあ~出発~頑張って行きましょう
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北岳から中岳へのでかい案内板歩き難い道からスタートだ
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雨上がりで滑りやすいようだな
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結構、水量が多い砂防堤脇から登る
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歩き安い所を探しながら登って行く
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屏風岩付近は道が。。。??歩み跡は
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水が流れ落ち滑りやすくなった登山道
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登って来る登山者達望雲台・北岳分岐点
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転ばないよう三点確保しながら登って行く
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短足をかばいながら。。。何とか登りきる少し一息つける登山道に差し掛かる
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この付近からガレバの急登登山道が始まる
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毎回、このルートはきつい~
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未だ登山口から0.4㎞地点>>。。気持ちを切り替えて行こう~
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吾輩の基点としている大岩が前方に近づいてきたぞ
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岩陰に咲く可愛らしい花
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救世安民と刻まれた石碑付近は道が??・それらしいところを探して登って行く
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前方に溶岩の壁が!そびえたつ溶岩の壁
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浮石が多いので落石しないよう注意しながらゆっくり登って行く
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難所地点で滑りそうだが。。。ロープ等を使いながら登って行く
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見た目より厳しい木段、注意!
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スタートから1時間で北岳の肩に辿り着く
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北岳の肩で一休みだなさあ~北岳最難所地点へ向かう
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さあ~何処から登ろうかな???ロープかハシゴか・・・・
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高所恐怖症の吾輩!安全の為、梯子からとする
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意外とスリルがある梯子場
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危険と記されている地点難路が更に続く
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またまた、続く木の根っこ地点の登山道最近、この道。。。段々と狭くなってきた感じだが。。
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形あるものは崩れるだが。。。
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北岳の肩から20分で北岳山頂に到着~
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立てて2年経過した標識とパチリ次に目指す中岳(右)
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中岳山頂付近風があり少し寒いね
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好きな稜線地帯中岳へ登り返しだ~
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この岩場を乗り越えて行こう
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ヨイショ、ヨイショで登って行く
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先の方にハシゴ場がみえてきた。もう少しで山頂だな
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やっと最後の到着地点だミツバツツジかな
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登山口から1時間50分で中岳に到着!疲れた~
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登頂記念写真を写してもらう。パチリ昼食中、暫くすると。。。。周囲が????
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寒いので早々に下山開始だ参拝の為、上宮へ
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この景色は何時までかな?周囲の景色も観えないので南岳へは中止、下山する
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石段途中も倒木でふさがっている気温10度ぐらいかな???寒い~
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今日は天気となっていたのだが。。。。相変わらず、頑張っているな~
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森の貴婦人さん、今年も楽しみにしていますよ~最高地点の鳥居
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行者堂付近の案内標識と衣替えした可愛らしいお地蔵さん
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行者堂の様子
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益々荒れ道になって来たなデカイ切り株さん
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関銭の跡足元に注意がいる下山道
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今にも倒れてきそうな根元が空洞化した稚児落とし付近の老木
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どうして??・木の間に挟まった岩?こんな登山道、膝に堪えますな>>>
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ポッカ道・英彦山青年の家・正面道分岐点
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段々と歩き安い登山道になってきた白鹿を弓で射殺した処とされた狩籠護法
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静かな中津宮
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鎖場
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鎖場からの荒れた急階段バランスのいい大岩さん
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左斜面は危険此処で水分補給と小休止
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此処を乗り切ればあとは問題なしだ
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滑らないよう注意、そして下ってきた方を振り返る
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下の方から賑やかな声が聞こえるが???下津宮に辿り着く
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日本八大天狗 彦山豊前坊 天行と飛行上宮改修の為、寄付された方々
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奉幣殿で神事が行われている。なんの神事かな??
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何の神事なんだろうかな???多くの見学者が訪れていた
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どんどん参拝者が訪れていたさあ~下山開始だ
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やれやれ下山完了~今年、山開きあるのかな???
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別所駐車場には未だ沢山の車がの残っていあた

夏野菜の準備 1

      2022/04/30
夏野菜の準備が少し遅くなり、やっと植え込みができる状態になってきたので少しずつ植え込みする。残りの野菜も近日中に完了させたいが。。
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全体の畑の様子
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山芋10本植える
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とうがらし
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なすび
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ぼっちゃんカボチャ
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キュウリ
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トマト
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小玉スイカ
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ジャガイモ
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スナックエンドウ
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グリンピース
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晩成玉ねぎ・レタス・ニンニク

華麗な花達

花探索
一年を通して風通しが良く半日、日陰で時々日光が差し込む場所で、明るい日陰が好むような貴重な花を4月中旬から5月初旬に開花するエビネを探し求め探索してきた。木々の中で。。。人目に付きやすい華麗な花を咲かせていた。
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今が一番かな???
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キエビネ
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エビネ
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おまけ・・・家内が作る花壇
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毎年春に咲くモッコウバラ
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家内が作る花壇

大山~関の山廻り

大山295.8m~金石山260m?~関の山359m 
                         (糸田町と田川市の境地) 
                                                                       2022/4/27(水)
サクラアジサイ園駐車場10:20~登山口10:23~稜線合流分岐点11:10~鳥尾峠・水落の滝・関の山分岐点11:32~水落の滝分岐点11:40~サクラアジサイ園駐車場登山道稜線分岐点11:42~大山11:48~昼食~スタート12:10~金石山12:29?~糸田口・登山口分岐点12:37~見晴台分岐点12:38~(五合目)見晴台・関の山山頂分岐点12:44~大岩・正面道分岐点12:51~八合目13:00~関の山13:07~休憩~下山開始13:25~小ピーク・大岩分岐点13:29~十本杉13:50~石灰製造窯跡13:58~正面登山口14:18

前日、山友から近場の山へとの誘いが来たので。。。。吾輩。。。27日、誕生日なのだが。。。この歳になって、特段予定もない!ならば、好きな山へとのことで山友達と出掛けてきた。前日、雨だったので登山道は???だったが!天気も良くなりそうだったので道の駅いとだで合流し、庄内交流センター管理の正面登山口駐車場に一台、デポし、さくらアジサイ園駐車場登山口からスタートしてきた。雨上がりの急登登山道には苦戦したが、平日で穏やかな山歩きを楽しんできた。夕食は誕生日祝いに胃袋がしびれる晩酌、そして好きな刺身を献立してもらい二人だけの細やかな誕生日会夕食となった。気は心でうれしい~「母ちゃんありがと~う」



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本日の軌跡歩いて来た山容
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広いサクラアジサイ園駐車場
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登山口イノシシかシカ捕獲網籠かな?
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雨上がりで滑りやすい急登登山道
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滑りやすいので木の枝等を掴みながら登って行く
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登山口から稜線に辿り着くまで足元に注意し、三点確保しながら這い上がって行く
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やれやれ登山口から40分位で稜線に辿り着く大山方面へ
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どうも反対の鳥尾峠へ来たようだ!以前も間違ったな~
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引き換えしの急登は辛いな~水滝の滝分岐点
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登山口から登ってきた分岐点に辿り着く地図で位置確認して大山方面を目指す
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アップダウンの無い登山道を歩く前方にベンチらしきものが見えだした
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休息用ベンチが設置された気温19度だった大山山頂で昼食とする
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大山山頂真下に筑豊鳥尾トンネルが通っているようだな次の目的地、関の山を目指して行く
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ドキ。。。嫌な形をした木の根っこだな大きな松かさだな。。。
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鹿害テストテープが張られた杉の木と食害にあった木
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此処が260mの金石山山頂???殆んどの木が鹿害を受けているようだな
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此処は糸田口へ通じる分岐点見晴台分岐点
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良く整備された登山道デカイ恐竜の爪・・・・・
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やっと五合目の正面道分岐点に辿り着く
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此処から緩やかな登りだが。。。暑いので。。。チヨイ休憩だ
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五合目から六合目まで約10分だな正面道・大岩分岐点
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何度登ってもきつい道と書かれている同じように吾輩もきつい~
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山頂は未だかな???きつい~オオーやっと山頂に近づいてきたぞ!
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あれ~。。。山さん!超遅れだ。。。。きつそうな。。やっと山頂到着
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山頂標識横で登頂記念写真をパチリ周辺の山並みが記された方位盤
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暫しの休息タイムとしよう以前、ネコちゃんの山小屋があったのだが???・
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さあ~そろそろ下山開始だ~
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小ピーク(左)・大岩(右)分岐点だが雨あがりなので。。。安全の為、右方向の正面道を目指す
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正面道から登山口を目指す濡れ落ち葉道の中、ゆっくり下山して行く
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予想通り、此方の正面道が正解だったな
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歩きやすい所を探しながら下山して行くやっと歩きやすい登山道になってきた
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正面道、十本杉地点に辿り着く
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もう少しだな石灰製造窯跡地点に到着
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科学肥料生産の為、採掘された石灰製造窯
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歩いて来た正面道を振り返る更に歩き安い道に
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もう少しで登山口だなまむし??・・・注意・・・逃げろ
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やれやれ山道が終わったかな自質の登山口を振り返ってみる
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此処から山頂まで1487mと記されているシャクナゲが満開だ
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登山口に辿り着いたかな正面登山口を振り返ってみる
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この駐車場利用は8:30~17:00となっている

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以前、利用していたヤフーホームページが閉鎖になり、データーの移動を何度も行ったのですが。。。結果、残念でしたが、移行ができませんでした。永い期間のデーターが消滅してしまいました。一時、アップ止めようと思っていたのですが!新たな気持ちで、開設しました。これからも、以前同様、宜しくお願いします。
高所恐怖症者ですが!山歩きが大好きです!何処かで出会った折、お気軽に声掛けください。

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