中間の宮ちゃん山便り

福智山





福智山900.8メートル
                 福岡県直方市 令和2年1月25日(日) 天気 曇り

                                   単独登山

旧赤池町公共駐車場9:00~上野登山口9:12~上野越:八丁越分岐点9:15~上野越・虎尾桜分岐点9:30~砂防ダム9:35~おおつが林道・上野越し分岐点9:45~白雲ライン分岐点9:55~上野越10:00~山頂・筑豊新道分岐点10:35~トイレ・尺岳・福智山山頂分岐点10:38~山頂・尺岳分岐点10:40~福智山山頂10:50(昼食)~下山開始11:10~福智神社鳥居11:18~上野越:八丁越分岐点11:20~八丁越11:30~おおつが林道・白糸の滝分岐点12:20~源平櫻・山頂分岐点12:30~虎尾桜・白糸の滝分岐点12:35~白糸の滝分岐点12:45~白糸の滝12:55~上野登山口13:10~赤池町公共駐車場13:20

最近の天気は。。。雪も全く気配無し!積み重ねるように長雨!週間天気予報も雨!今日は夕方から雨、ならば、今日しかない!用事があるので雨具準備し近場の福智山へ。どんよりした天気だったが何とか雨に遭わず下山してきた。早目の山頂だったが誰もいない?山頂温度計は3度を指し、少し風が吹き抜け周囲の視界ゼロ!早々に昼食を済ませ下山してきた。
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本日の行程旧赤池町公共駐車場9:00
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早朝登山者が駐車している公衆トイレ付近の様子
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上野山口を目指す立派な白水旅館は営業中止
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上野登山口      さあ~頑張って行こう
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少しもやがかかっているかな?先ずは緩やかな登山道
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上野越:八丁越分岐点9:15だが。。。今回は上野越しへ
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段々、登山道らしくなってきた
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上野越・虎尾桜分岐点9:30虎尾桜の時期は多いが。。。
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段々、汗ばんできた
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ごろ石の中、足元を確認しながら登って行く
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目印の沿って登って行く
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良く整備された木段をゆっくり上がって行く
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前方の砂防ダムが見えてきた水の抜け穴から流れ落ちる水
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自然石で作られた石段を登って行く荒れた登山道を登って行く
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浮石に注意しながら歩いていく
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やっと荒れ道を越えたかな
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今回は筑豊新道はパスだね少し楽な道になってきたようだ
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白雲ライン分岐点9:55最近、整備されたようだね
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やっと上野越に着いたかな10:00上野越しで暫しの休憩だ
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上野越から山頂まで1.4kmのようだ此処から先がジワジワ来る難路
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歩きが段々、遅くなってきたぞ!
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ジャブのように堪える道が続く
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この付近から早朝登山者がどんどん下ってくる
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この付近が一番きつ~い
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二段ある手前の木段もう少しだね
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やれやれ上の木段に着いたかな筑豊新道分岐点に辿り着いたね
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水が???山頂・尺岳分岐点10:40
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福智山頂・尺岳方面へ進む尺岳・山頂分岐点から山頂を目指す
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霞んで山頂が全く見えないが。。。滑りそうな登山道が続く
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 登山者は??? 気温3度の山頂で登頂記念写真をパチリ
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豊前小笠原藩 福智神社上宮筑前黒田藩 鳥野神社上宮
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趣のある福智神社の鳥居神社近くにある小屋
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桜の木の下にある水場一寸小屋を覗いてみたが。。意外と綺麗だった
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八丁越え着いたが。。。。何も見えませ~ん
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八丁からの下りはロープの連続だ!
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結構長いロープ道だね~膝が心配だ
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下ってきた登山道を見上げてみると
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おおつが林道・白糸の滝方面分岐点
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結構、気の抜けない登山道を下って行く
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源平櫻・山頂分岐点白糸の滝・虎尾桜(右)分岐点
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抉られた登山道を下って行く正面の岩場が展望台
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この付近は注意がいる処
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ゆっくり歩けば問題ない白糸への急坂を下って行く
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ゴーゴーと流れ落ちる白糸の滝
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滑り落ちないよう慎重に下って行く
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滑りやすい道が続く白糸の滝下山道
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鎖がつけられているので安心して歩けるね
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何とか、無事下ってきたこの橋、大丈夫かな???
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上野登山口に辿り着いたようだ数台車が置けそうな上野登山口
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最近、この付近も駐車が多くなってきた朝方より車が多くなっている

四王寺山

 令和2年1月18日(土)

            総称・四王寺山(しおうじやま)
岩屋山281m~大原山355m~大城山410m)巡り 
令和2.1.18(土)

大宰府政庁跡駐車場8:45~九州自然歩道・市民の森入口8:50~高橋紹運公の墓9:35~岩屋城本丸跡9:45~岩屋山(281m)9:45~馬責め10:05~鏡が池10:10~礎石跡整備地10:10~大野城跡 増長天地区10:20~大宰府口城門パス~大野城跡・尾花地区10:22~焼米ケ原10:25~遠見所10:35~大原山(355m)10:50~鮎返りの滝11:40~百間石垣11:50~四王寺県民の森 野外音楽堂12:15(昼食12:15~12:35)~毘沙門堂12:50~大城山(410m)12:55~展望台13:05~想像の森(展望台)分岐点13:20~坂本八幡宮14:20大宰府政庁跡14:35~大宰府政庁跡駐車場14:40    

天気は50パーセント雨と予報。。。山友の山帽子さんから大宰府市のすぐ北にある四王寺山に誘われ、途中、待ち合わせの山友を乗せ、集合場所となっている大宰府・政庁跡駐車場へ向かう。当駐車場は8:30開場となっているが、近くに令和となって坂本八幡宮参拝者が多いので早く行く。早目に着いていたので問題なく駐車できた。今回歩く山は一見、山容は、なだらかに広がっているが大城山を中心に岩屋山・水瓶山・大原山と呼ばれる4つの山から構成され、総称、四王寺山と呼ばれているらしい。昔、大野山とも呼ばれ大野城が築かれ、山全体の尾根には土の城壁が延々と続き、処々に石垣や倉庫跡の礎石が点在した歴史地帯。戦国時代末期の岩屋城の戦いの舞台にもなった里山、雨に濡れながらの歴史地点を確認、探索の山歩きだったが、大満足の山歩きだった。そして同行した皆さん、ありがとうございました。

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大宰府政庁跡から本日歩く山の全貌を眺める
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開場を待つ、我等の車8:30までは入れない大宰府政庁跡駐車場
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本日歩きていたルート市民の森コースへ
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山麓付近の民家付近を貫けながら進む市民の森入口
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雨がパラパラ降りだしてきたので傘を差しながら進む
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岩屋城、高橋紹運の墓方面へ
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なだらかな登山道をゆっくり登って行く
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この付近辺りから雨が更に強くなってきたようだ
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やっと、登山道らしくなってきた
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高橋紹運の墓が見えてきた私有地のようだね
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高橋紹運の墓


戦国の武将高橋紹運は23歳で岩屋城主になり、天正14年(1586)に北上してきた島津5万の大軍と戦い、城兵763名とともに玉砕し、39歳であった紹運以下、勇士達と、此処、二の丸跡に眠っている
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大原山方面へ大原山・岩屋谷道分岐点
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次は岩屋城跡を目指して進む
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舗装道を少し歩き、岩屋城跡を目指す島津軍と激戦10日余りで落城した岩屋城
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さあ~岩屋城へ急登道から向かう
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岩屋城跡の全容(鳴呼荘烈・ああそうれつ岩屋城跡)と記されている
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岩屋山城跡の直ぐ上が岩屋山山頂次を目指して戻って行く
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滑りやすい道をゆっくり下って行く舗装道を少し進み自然道に入って行く
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登山道がはっきりしているが”!次は馬責め???
020118DSCN0058.jpg馬責めとは馬をを訓練することの意で、岩屋城主、高橋紹運の馬場があった所、

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此処から大原山まで1㎞地点となっている礎石跡整備中のようだね
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水枯れしない鏡が池大野城 増長天地区で4棟の建物が一列に並んでたっていたようだ
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昔の人の素晴らしい建物技術と礎石跡を見学し、次の大野城跡地へ
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大野城跡付近は宇美町、大宰府市、大野城市にまたがる四王寺山に全長約8kmに及ぶ土塁が見える
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焼米ヶ原に大野城が築かれ大宰府を守護していた処
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周辺を探索する焼米ヶ原を後に次の目的地へ
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此処は土塁が良くわかるね雨が強くなってきたので急ぎ足で先へ
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今日はさすがに誰にも出合わないね
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土塁に作られた自然歩道を歩いていく
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此処にもはっきり防御ように作られた土塁がわかる
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目指す355mの大原山山頂に辿り着く???・
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大原山山頂から滑りそうな坂道をどんどん下って行く
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ふかふか落ち葉道を下って行くこの付近、ハチに注意と書かれていた
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鮎返りの滝かなり歩いてきたね~
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百間石垣へ向かう
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全長180mの大野城跡最大の石垣、一部隙間があり水が流れていることから水門の一部と考えられているようだ
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山友は廻り道から上がっている我が輩はズルして直登階段から登って行く
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回り道から百間石垣を見ると百間石垣からの急登はきつ~い
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結構、厳しい~息が。。。ゼーゼー言いながら登って行く
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一旦、登り切ったかと思ったが。。。更に、また急登道が続いているぞ
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雨が一旦止んだので此処(野外音楽堂)で昼食する昼食タイムはよかったが。。。また、雨が降り出し、早々に出発する
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さあ~最終目的の大城山へ
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食後、行動は辛いね~更に、雨も強くなっていた
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静かな毘沙門堂鳥居と毘沙門堂
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毘沙門堂


毎年1月3日、ここ毘沙門堂で四王寺毘沙門詣りが行われ、早朝から多くの参拝者が登って、お堂の前に置かれたお盆から、お賽銭を借りて帰り、翌年、参拝した時、借りたお賽銭の倍の額を返し、新たに、お賽銭を借り返る事を繰り返すようで、このお詣りをすることで一年間、お金に不自由しないと伝えられている
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今回の最高峰の大城山・登頂記念写真をパチリ
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広目天方面へ天気が良ければ絶景なのだが。。。
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少し膝の調子が。。。。吾輩は遅れながら下って行く
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こんなところに鉄塔があるどんどん広い山道を下って行く
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元号「令和」のゆかりの地とされている坂本八幡宮。登記上の宗教法人名称は八幡神社
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以前は静かな坂本八幡宮だったのだが。。。。坂本八幡宮前にも新しく駐車場が出来ていた
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広大な大宰府政庁跡の駐車場を目指す
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 雨模様なので。。。見学者が??? 何とか、無事に戻ってこられたようだね
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今回見られたセリバオウレン

平尾台を歩く

平 尾 台  令和2.1.11(土

(四方台618.7m~貫山711.6m~大平山586.5m                                    

吹上峠駐車場9:10~農道入口分岐点9:35~鉄管道分岐点9:50キス岩・岩山・貫山分岐点10:10~四方10:55貫山11:25~昼食~下山開始12:15~四方台12:35~井手浦・大穴・中峠分岐点13:05茶ケ床園地・吹上峠分岐点13:30~大平山13:40~吹上峠駐車場14:15

週末、天気が悪そう!ならば、今日しかない!昨晩、山友の山帽子さんに連絡し、平尾台へ向かう。吹上峠で合流、一月とは思えない汗が流れるポカポカ好天気の中!素晴らしい景色を堪能しながら楽しく歩いてきた。そして、今回は小生が昨年末、購入したスマホのデビュー、スタート時点から・・・・反応なし???どんなにいじっても???。。何処か間違って触ったのか!正常に可動しない!結果、無知な高齢者同志、訳の分からない仕組みを話し合いながらテクテク登山で大半がスマホ探究雑談山歩きだった!下山後、取扱店に行くと。。。。いとも簡単なアプリを一押しプチン!(涙??)。帰宅後、早速、山仲間との通電テストは無事完了!(涙から笑いへ)暫く、このような事が続きそうな予感が~。

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吹上峠駐車場の様子吹上峠駐車場前から農道へ
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久し振りに平尾百仏を参拝してからスタートする
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雄大な平尾台暫く農道を茶ヶ床園地方面へ歩く
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平尾石仏・茶ヶ床園地分岐点観察センター・貫山・中峠分岐点から鉄管道へ
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鉄管道を通過する鉄管道を登って行く
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 四方台方面を目指していくこの付近、爽やかな風が吹き抜けていた
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下山コースの大平山方面を眺めるこの急斜面を登りきると中峠通過点と合流する
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可愛らしいケルンが!此処まで来れば四方台はもう少しだね
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オオ~目指す主峰の貫山が顔を出しているやっと四方台に辿り着いたようだ
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四方台から目指す主峰の貫山
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貫山入口の歩き難い登り道にさしかかる
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写真で見るより急登だ!最後の気力を振り絞って登って行く
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登ってきた急登道を振り返ってみる山頂付近の母原林道分岐点
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あれ~貫山山頂はガラ~ン暫くすると登山者が段々増えてきた
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北九州空港がぼんやり見えている四方台を目指してどんどん下って行く
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あの山に登って来たんかな~さあ~吹上峠へ
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四方台から激下り道をゆっくり慎重に下って行く
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あれ~??山帽子さんが居ない???あんな処まで下っているぞ!
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浮石に注意しながら下って行くもう一段の下りがあるが
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此処は登り、下りどちらも苦戦する処だね
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吹上峠、大平山方面分岐点この先も登り、下り道が続く
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この石灰群から最後の登り道になってくるさあ~最後の急登に向かう
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元気に歩く山帽子さん四方台から歩いてきた防火帯ルートを振り返って見る
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素晴らしいロケーションだな大平山へ通ずる岩場道を貫ける
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大平山山頂で記念写真をパチリ茶ヶ床園地駐車場の車列が見える
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さあ~もう少しで登山口だな
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やれやれ、吹上峠駐車場が見えてきた迂回道があるが、真っ直ぐ下って行く
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膝が笑っている!下山はスロースロー何とか、無事、登山口まで戻ってきた
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登山口に到着で~す朝方より車が多くなっていた
2.1.11




畑の耕し

2年1月10日の畑の様子

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令和2年1月10日現在の畑全体の様子
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キャベツ、白菜の収穫が終わった畑を耕す
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じゃがいもの収穫が終わり、肥料を入れて耕運機で耕す
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里芋の収穫を済ませ、さて何を植えるかな?
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いいものが出来なかったさつま芋畑!牛糞をたっぷり入れてみたが。。。今度は何を植えるかな。。



英彦山

英彦山


英彦山・(中岳1200メート  

            福岡県添田町 令和2.1.4(土

  別所駐車場8:35~九州西国第一番札所8:45~奉幣殿9:00~表参道登山道(休憩ベンチ)9:40~鎖場10:05~中津宮10:15~狩籠護法(かりこめごほう)10:20~豊前坊・高住神社・表参道合流点10:25~稚児落とし10:35~関銭の跡10:50~行者堂10:55~wの滝11:00~行者堂11:20~岳11:35(昼 食)~下山開始12:15~行者堂12:30~稚児落とし12:55~豊前坊・高住神社・表参道合流点13:00~(ポッカ道コース)奉幣殿・高住神社分岐点13:30奉幣殿14:00~鷹巣高原ホテル14:15別所駐車場14:20

元旦、初日の出に出かけた翌日、足の膝辺りが痛い!特段、無理はしていないが?・・。とりあえず、湿布などする。翌日も同じように痛い!二階から階段を下りるのに手すりを持ちながら歩く。。。風呂で膝等、もみながら身体をチエックするが。。。4日は毎年、縁起を担いで、小生の初登山は宝満山と決めているのだが。。。夕方、山友(山帽子さん)から「明日、英彦山行かない」と電話が!一旦、断ったが、折角の誘い!急遽、英彦山へ。登山途中、足の調子が悪ければ、下山覚悟でスタートする。身体が温まると痛みが??。途中、石段の変化時、痛みが走る。友からもらった薬で??痛みが??。特に問題ない。結果、今年の初登山は無事に下ってきた。天気が良すぎ、冬景色はなかったが、期待していなかったWの滝の凍結が少し見ることが出来、幸先良い、初登山を楽しんできた。同行してくれた山帽子に感謝したい。ありがとうございました。



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好天気を予想する日の出だ!別所駐車場は結構多くの車が停まっている
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本日、歩いた軌跡
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別所駐車場登山口からスタート石段を避け、脇道から山頂を目指す
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此方からの方が楽かな??鷹ノ巣ホテル渡り廊下下を潜って行く
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先ずは九州西国第一番札所で祈願荒道だが、意外と楽に歩ける登山道
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朽ちた大木の下を潜って行く綺麗になっている奉幣殿へ通じる道
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早朝の奉幣殿
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表参道の石段にも人影はない!奉幣殿前広場に温かいたき火が
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さあ~山頂目指して出発だ英彦山特有の石段道をゆっくり上がって行く
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山友があわや下敷きになりかけた大石も綺麗に修復されている足の調子が今一、ゆっくり登って行こう
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この付近、危険だが全く、雪や凍結はない何時か、朽ち果てる大木の下を潜って行く
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段々と本格的な登山道に差し掛かって行く
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面白い木だね石段を避け、脇の木段から登って行く
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表参道登山道(休憩ベンチ)一息ついたので出発~。Oさんに出会う
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此処を越えれば、一息つけるね
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右斜面は結構、厳しいねバランスとれた大岩だな~
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荒れた石段から鎖場を目指す元気に鎖場を登る山帽子さん
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中間点に設置されている中宮でも祈願する
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狩籠護法(かりこめごほう)何時も自転車を担いで登っているkさんにバッタリ
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稚児落とし&根元が空洞になっている大木浮石、アンバランスのごろ石の上を注意しながら歩いていく
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入山料を課した関銭の跡右側が削られ危険度が増した登山道になってきたね
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前方に最高位の鳥居が見えてきた2時間20分で行者堂に辿り着いたようだ
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少し凍っていたWの滝
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未だ、凍結していないので問題なく歩けるかな小生を心配そうに眺める山帽子さん
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滑り落ちたら厳しい処此処も氷柱が!
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wの滝から行者堂方面へ戻って行く
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荒れ場から何とか戻ってきたようだ前方に行者堂水場
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行者堂から不揃いの石段、山頂まで15分位かな
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やっと中岳上宮が見えてきた少し凍っている?滑らないよう、ゆっくり登って行く
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山頂直下の急な石段を上がって行く
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別所駐車場から3時間かかって中岳上宮に辿り着き、家内安全祈願を済ませる
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益々、上宮は厳しくなってきたね。早目の補強がいるのだが。。。中岳山頂広場の様子
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英彦山中岳山頂
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今日、登山者は少ない??登頂記念写真をパチリ
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さあ~表登山道から下山開始だ~足の調子が悪いのでゆっくりゆっくり下って行く
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毎回、元気をもらう樹だね今年のオオヤマレンゲは???・
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今日は好天で最高の登山日和だったね。温かい~下山は早い~もう稚児落とし地点だ!
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豊前坊・高住神社・表参道合流点からポッカ道へ
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この道も歩き難くなってきた奉幣殿・高住神社分岐点から別所駐車場へ
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所々、ポッカ道も崩れかけている
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足が心配だったが、無事に下山してきたようだ。よかった、よかったね。
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紅葉時期は綺麗だったね鷹ノ巣ホテル渡り廊下が見えてきた
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この水場で汚れを落とすおお~!未だ、多くの車が停まっていた

謹賀新年

令和2年1月元旦



「新年 登山 イラ...」の画像検索結果


新年あけましておめでとうございます。

今年も昨年同様、宜しくお願いいたします!
皆様方の更なる、ご健康をお祈りいたします。


中間市 新春・恒例登山 ボタ山(102m?)

                      令和2.1.1(水)  

以前、中間市、恒例行事元旦にボタ山に登って初日を見よう!」が行われていたが???。ここ最近は無いよう!子供、孫達が来るので、近場で市内一番高いボタ山へ!。此処は休憩せず一気に登れたら、今年も元気だと思う健康計測バロメーターの踏み台として小生は考えている。今年も休まず、何とか無事に登れた。薄っすら明るくなった東側から光り輝く太陽が顔を出し、今年は、素晴らしい初日の出のご来光に巡り合えた。幸先良い清々しいスタートになった感触を感じながら下山してきた。

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福智山から連なる山々
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段々と東の方が明るくなってきたかな?
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福智山山頂に太陽が照りつけているようだ
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211DSCN0220.jpg  更に東の方が明るくなってきた
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久し振りに素晴らしい新年にふさわしいご来光が!
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今年は少なかったかな???
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さあ~下山しよう
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急斜面を下っている人達
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結構、きつい斜面だな!滑らないよう下っている
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今年は天気が良かったので、下山も特に問題ないようだ
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小生が幼い頃は何もなかったのだが。。。大きな木だな
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皆さん、無事下山してきたようだね
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登山口を目指す
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普段は立ち入り禁止のようだが。。
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我が家へ
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おひさま様がまぶしく照り返する曲川
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未だ、寝ているのかな???


英彦山

 



英彦山(北岳1192m~中岳1188m)
  
                      令和元年12月24日(火)天気 曇り  3名
英彦山青年の家9:30~車にて~豊前坊9:35~高住神社登山口9:45~奇石群地帯9:55~望雲台・北岳分岐点10:00~溶岩の壁10:30~北岳の肩10:40~鎖場10:50~北岳山頂11:05中岳山頂11:45~昼食~下山開始12:20~(北西尾根経由)ハシゴ場12:35~奉幣殿・キャンプ場・高住神社分岐点13:10~スキー場13:30~英彦山青年の家13:40

今日はクリスマスイブ!例年訪れているサンタさんが来るのか??半信半疑で山友達と、英彦山へ出かける。暖かい日が続くので。。雪の山???全く気に留めず、高住神社登山口から山頂を目指す。北岳山頂付近から想像以上に雪景色になっていたが、足元をしっかり固めながら歩けばアイゼン装置するまでにはなく問題なかった。登山中、数人と出会った。気温は3度、風も無い山頂は凌ぎやすかった。小屋の中で、昼食を済ませ、下山は北西尾根から登山口を目指した。途中、久しぶりにHさん達にバッタリ!目的地は同じだったので一緒に下山してきた。思いの外、雪と雪景色を山友達とたのしんできた。

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平日なのか!車は二台のみ門松が飾られた高住神社鳥居を潜る
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高住神社への参道を登って行く今年、一年無事、登山が出来たお礼に参拝する
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病める部分触ると振り替えてもらう神牛高住神社からの北岳登山口
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望雲台0.4㎞、北岳1.3km、中岳2.1kmと記された北岳登山口九州自然歩道となっている登山道
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さあ~元気に出発~高住神社から0.2㎞地点を通過
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山火事に注意と大きく書かれた垂れ幕滑りそうな道に注意しながら登って行く
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判らずらい道が続く今にも倒れそうな屏風岩を支えたが。。。
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垂直に立っている屏風岩だが倒れないね。。。。。登りやすい処を探しながら登って行く
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15分で望雲台・北岳分岐点に辿り着く足の置き場がないね!滑りそうだ
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この付近!濡れた岩の上は滑りそう
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この付近は一息つける登山道、この先が辛い急登道になる
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北岳コースには雪が少し残っている!凍っていないのでアイゼンは不要だ
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高住神社から400m地点急登する登山道から斜面の様子を写す
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目前にルートの目安とする大岩に近づいてきたこの大岩を越えれば北岳の肩はもう少しだね
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少し凍っているのかな???ようやく溶岩の壁に辿り着いたようだ
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この付近、氷柱があるのだが???今日は全く無い!浮石が多いので注意しながらゆっくり登って行く
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この付近は凍結地帯だが!今日は特に問題なくあるける
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雪が少し凍っているかな?滑らないよう慎重に登って行く山帽子さんとKちゃん
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やれやれ木段地点に着いたようだね
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滑りそうな木段をゆっくり足元を固めながら上がって行く前方に北岳の肩が見えてきた
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約一時間で北岳の肩に辿り着く北岳の肩から北岳の難所となる鎖場へ向かう
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最近できた鎖場からの橋が見えてきた先ずは鎖場へ
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岩場に架けられたハシゴとロープを使いながら滑りに注意しながら登って行く
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滑りそうな橋!手すりを掴みながら歩いていく歩いてきた橋を振り返ってみる
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中岳山頂まで1km地点、木の根っこを掴みながら登る
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もう少しで北岳山頂だね此処は丁度、中間地点
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登山口から一時間20分で北岳山頂到着で~す
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先ずは登頂記念写真をパチリさあ~中岳を目指してスタート
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木の額を利用して南岳・中岳を写す今年最後の雪景色かな
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此処は小生のビユー撮影ポイント結構雪が残っている稜線地帯
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今度は中岳への登り返し道!頑張って歩こう
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滑りそうな岩場歩いてきた北岳を振り返ってみる
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軽快の登って行く、お二人さん
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ドッコイショで登るKちゃん吾輩に最適は梯子場
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誰もいない中岳山頂???
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静かな山頂広場さあ~北西尾根から下山開始
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雪の残った北西尾根道
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此処はよく滑るのでロープを掴みながら下って行く
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有難いハシゴ場
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雪解けなので登山道は滑りやすくドロドロ状態
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木の枝やロープの助けを借りながら急斜面をゆっくり下って行く
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三点確保しながら慎重に下る我等メンバー達分岐点で久し振りにHちゃん達に出会う
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もう少しで登山口だね
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やれやれ登山口に着いたようだ誰もいないスキー場
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此処から英彦山青年の家へ向かうやっと英彦山青年の家に辿り着いたかな
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英彦山青年の家駐車場へ向かう豊前坊駐車場はガラ~ン状態
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別所駐車場もガラ~ンだった設置期間 令和2年1月25日までのようだ
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願い事が書かれた札が飾られている高さ14.5m 大きさ3.5m 13段重ねの、おお
とう道の駅巨大門松

皿倉山

 皿倉山622メ-トル
北九州市八幡東区

                                    令和元年.12.15(

 

帆柱公園駐車場9:15~(煌採の森コース)尾倉登山口9:20~煌採の森コース入口9:30~一合目9:31~国見岩コース・だんだん広場・煌彩の森・ふれあいの家コース分岐点9:40~煌彩の森コース登山口9:50~見返り坂10:00~見返り坂終点10:10~皿倉の泉10:13~連理の木10:30~皿倉平10:40~帆柱森林植物園入口10:40~ネムの木展望台分岐点10:50~フユサクラ地点11:05~直登コース合流地点11:20~皇后国見岩11:22~国見稲荷参道入口11:30~天空ドーム11:30皿倉山頂11:40~中食~下山開始12:10~国見稲荷参道入口12:13~皇后国見岩12:15岩舞台12:27~森林植物園別れ・煌彩の森コース・帆柱稲荷神社分岐点12:30~アセビの群生地12:37~だんだん広場方面・帆柱稲荷神社方面分岐点12:38~舗装林道合流地点13:00~ケーブルカー山麓駅分岐点13:03~尾倉登山口13:20~帆柱公園駐車場13:25

 

天気も良さそうだったので、山頂から北九州市が一望できる山となっている皿倉山に登ってきた。市民の健康づくりのターゲットとしての利用が多いのか!駐車場二着くと、既に、車が列を作っていたので、早朝から登っている登山者がいるようだった。今回は久し振りに、少し回り道の帆柱森林植物園から山頂をめざした。途中、今の時期に咲いている終盤に差しかかった冬サクラ観察が少しできた。青空の下から眺める山頂からの雄大な景色に見惚れ、暫く時間を過ごす。下山は直登ルートから、だんだん広場方面下り、ケーブルカー橋下を潜り、煌採の森コースから下山してきた。晴天の青空の下で有意義な登山を楽しんできた。

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2時間以内100円・4時間以内200円・以上300円となっている帆柱公園駐車場に停めてスタートする
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帆柱公園駐車場公共トイレ車両での登山はご遠慮くださいと書かれている
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皿倉山登山道入り口煌彩の森コース(尾倉登山口)
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しゃれた橋を渡って行く登山道らしくなってきた
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以前と変わらない荒れた登山道
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歩きやし処を探しながら登っていう段々、汗がふきだしてきたね!
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車道脇の舗道から煌彩の森コースへ入って行く煌彩の森コース
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この付近が一合目のようだね煌彩の森コースへ入って行く
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陽が射さないが静かな雰囲気の登山道
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建物から木が伸びているぞ!前方に車道が見えてきたね
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車道を渡り前方の登山口へ進む砂防用柵の道を回り込んで登って行く
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少し木段を登って行くと分岐点に突き当たるだんだん広場・国見岩・煌彩の森コース分岐点から右へ
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ふれあいの家広場??皿倉平1440m地点・煌彩の森コースへ
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直ぐ、荒れ道になってきたようだ
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此処は浮石が多いので注意しながら登って行く
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緩やかな迂回路があるが!急登な見返坂から登って行く
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見返坂の木段道を数段上がって行くが結構辛い!息が上がるね
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やれやれ何とか、見返坂を登り切ったようだ国見岩・皿倉平分岐点
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崩れかけていたが、整備されているね皿倉の泉で喉を潤す
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登山口から1230m、皿倉平まで920m地点のようだ此処は落石に注意となっているぞ
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少し一息つける地点になってきたようだ
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目前にドカーンと大きな木が!結合した連理の木
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この付近も歩き難いいやな木段が。。。
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朽ち倒れた大木だね皿倉平が近くなってきたようだ!ルンルン気分だね
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見覚えのある橋だ!おお!目前に皿倉平が!
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皿倉平到着で~す
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今回は森林植物園(右)経由で山頂を目指す
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途中、所々休憩場所が置かれている東河内(右)登山コース分岐点から左側上へ
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誰もいない静かな山道を歩いていく
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前方に先週登った福智山だね50m下にネムの木の展望台があるようだ
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結構歩いてきたが???やっと辿り着いたかな?
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何処にサクラが????あった!少し花びら残っている
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終盤となっている少し残ったフユサクラを写してみた
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さあ!山頂へ行こう此処は初めて歩くが。。。何処に辿り着くのかな?
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なんだか!下っているようだが??・山頂250m・直登コース合流地点に着いたようだ
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太古の昔、神功皇后がこの岩場で遠賀、小倉、下関方面を望見された伝説の東斜面に聳える国見岩
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もう少しだねどうやら着いたようだね
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直登ルートは国見稲荷参道入口のようだね前方に天空ドームが見えている
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山頂からの夜景が恋人の聖地と認定、記念にハート型のモニュメントが設置されカップルに大人気、市内屈指のデートスポット
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先ずは、山頂へ
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聖火台皿倉山山頂・標高622m
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新日本三大夜景の皿倉山からの夜景と位置図皿倉山から主要地区までの距離図
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広い皿倉山山頂の様子
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北九州市の全貌
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スペースワールド跡地もすっかり空地になっている下の方に見えてる天空のドーム
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台風の強風で倒れた高さ3.4m・周囲8.8m・重さ2.5トンの皇后杉の根株
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人間が造った東京スカイツリーは高いね~展望台で少し休息する
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山頂から延びるスロープカー毎年9月に昆虫碑まえで供養がされている昆虫碑
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さあ!下山は直登コースから此処から下り一辺倒だ
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午前中、此処に出てきた分岐点膝が少し心配になってきたぞ!
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広さ10畳で歌でも歌いたくなる岩舞台
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東ルート・直登ルート分岐点森林植物園・帆柱稲荷神社分岐点
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アセビの群生地地点帆柱稲荷神社・だんだん広場分岐点からだんだん広場へ
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ジグザグ道を何度も何度も下って行く
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この辺は荒れ道だねだんだんコース分岐点(迂回路)右下へ
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結構長いジグザグ道だったねあっ!ケーブルカーの軌道が見えてきた
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舗道から左方面へケーブルカートンネルを潜って行く
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午前中は奥へ、午後はこの右分岐点から登山口を目指す煌彩の森コース登山口に辿り着いたようだ
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舗道から更に登山道を下って行く此処まで来れば一安心だね
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意外と早く着いたかな
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一般車は利用できない駐車場朝方はガランだったが、満車状態になっていた

秋野菜の収穫

  




 秋野菜の収穫   令和元年12月10日(火)

夏の野菜に比べれば、種類が少ない秋野菜、そろそろ収穫の時期になってきたので、成果は抜きで収穫する

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ネギ&サツマイモ結構、大きくなっていた
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大根は、もう少しだね。脇で育っていた人参
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ネギ今年、二度できたコショウ
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どんどん増え続ける水菜
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ジャガイモもいい形で収穫だね
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やっと惷菊が収穫できたようだ
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今年のピーマン、よく育つね~!大収穫だ
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立派に育ったキャベツ里芋も良く育ち、多く収穫できている
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玉ねぎも順調だね水炊き用の白ネギ、でかくなった
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今年は、植え過ぎた2ヶ箇所のニンニク。150本ぐらいかな??
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この大ネギもデカイ!種から育ったレタス
311210DSCN0183.jpgブロッコリー、スナックエンドー、グリンピースなどもいい感じに育っている
近々、白菜も収穫だ








福智山

福智山 901m 福岡県直方市頓 令和元年.12.8(

福智山ダム登山口9:15~からす落・大塔分れ・筑豊新道分岐点9:43~筑豊新道入口9:45(筑豊新道経由)~上野越方面分岐点10:10~上野越し・筑豊新道合流点11:20~山頂・尺岳方面分岐点11:30~八丁・上野越分岐点11:35~山頂到着11:45~昼食~下山開始12:30~山小屋(荒宿荘)12:45~からす落12:50~落ち谷(六合目)13:15大塔の滝13:40~林道終点地分岐点13:55~からす落・大塔の滝・筑豊新道分岐点14:05~福智山ダム登山口14:25

山友から、「土・日曜日、何処行くんね?」と、電話があり、「福智山にでも行こうと思っているんよ」との話の中で、土曜日の予定だったが、天気は想像していたより良くない!との事で、翌、日曜日、山友との登山となった、筑豊の名峰、福智山に行く。駐車場に着くと満車状態、山友の計らいで、何とか、駐車したが、相変わらず、路肩駐車も多い!久しぶりに筑豊新道ルート経由で登ってきた。このルートは近年、登山道が整備、再開されたもので、数ある福智山ルートの中で、目印も少なく、わかりずらいルートも箇所、更に歩み跡も薄く、迷いそうな処もあり「危険です」と、なっているが、変化に富んだ登山道で面白い!登山途中、上下道で、各々一人と出会う。山頂に着くと、温度計は8度を指していたが時々。日差しもあった。昼食タイム時、次から次と団体さんを含む、多くの登山者達が登ってきており、山頂は大賑わいだった。下山は、からす落から大塔の滝経由とし、約4時間位の山歩きを山友と楽しみながら下山してきた

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前方に福智ダムがドカ~ン!道なりに沿って登山口駐車場を目指す
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既に駐車場は満車だったが、山友の計らいでなんとか、停めれた路肩のスペース処にも空きがないようだね
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ガードレールの隙間登山口からスタート今回は筑豊新道から山頂を目指す
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以前は危険な狭い板橋だったが。。。安全な橋になっている
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最初の舗装林道を横切って行く二番目の舗装林道を横切って行く
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三番目の舗装林道を横切って行くからす落・大塔分れ・筑豊新道分岐点から筑豊新道へ
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橋手前から筑豊新道コースへ入って行く小さな沢を渡渉していく
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この付近、道をはっきりしており、迷う処はない此処からが本格的な筑豊新道登山口
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此処は吾輩の登竜門大きな倒木を潜る山帽子さん
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少し解り難いこの分岐点から、どちらからも山頂へ行けるが、筑豊新道は左側ルートになっている
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古い炭焼き場跡横を通過していくそろそろ筑豊新道らしくなってきたかな?
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此処はドッコイショで這い上がる段々と筑豊新道らしい道になってきた
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浮石に注意しながら登って行く登山道らしくなってきた
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三点確保しながら這い上がって行く
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下山時、このコースで怪我が良く発生しているような道が暫く続きそうだね
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三点確保で歩きやすい所を探しながら登って行く
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変化のある登山道が続く
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登山道に間違いないようだね浮石が多いので注意しながら歩く
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このルートでは殆んど登山者達とすれ違わないね
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周囲の様子を確認しながら歩く段々、登山道が???周囲を確認しながら歩く*・
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何処?道が???周囲の目印を確認しながら登って行く
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周囲を見渡すと目印を発見!更にロープ設置場所も見えてきた
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ロープが張られているのでロープを便りに目印に登って行く
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右側斜面は厳しいがゆっくりロープに沿いながら目印として歩いていく
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何とか、難関場所をクリアーしたかな
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  苔むした岩の上は危険!慎重にゆっくり超えて行く
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何とか、難関地帯を越えてきたようだあの大岩を過ぎれば、も少しで上野越ルートに合流だ
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やれやれ、2時間位でやっと上野合流地点に着いた山頂・尺岳方面分岐点から右側へ
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分岐点の案内板八丁・上野越・内ヶ磯登山口分岐点
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最後の急登道になる2時間30分で到着する
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今年、50回目の登山記念でパチリ多くの登山者隊が訪れていた
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元気な犬達と思っていたが。。。。。な!なんと猫ちぁんも。。。猫の登山は初めてだ!ニャーン~!ご機嫌さんです~
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さあ~下山は此方から行こう眼下に目指す、福智ダムが見えている
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下りの方が気を使うね!無料で利用できる荒宿荘
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枯れることのないたぬき水からす落としから大塔の滝方面へ下る
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内ヶ磯まで5.1kmとなっているぞ??? 何時も荒れ道になって滑りやすい下山道
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滑りそうなので慎重歩く福智平(六合目)
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福智平(六合目)一呼吸だねこの付近、以前から荒れ道だったね
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道が荒れているので歩きやすい所を探しながら下る少し緩やかな道になってきた
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大塔の滝上の様子この奥に見える大塔の滝
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真冬でも凍結したことを見たことが無い大塔の滝
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登山道が崩れかけているようだ林道終点地分岐点
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小さな沢を超えて行くからす落・大塔の滝・筑豊新道分岐点
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登山口はもう少しだ何とか、無事、登山口に辿り着く
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下りは約2時間で歩いてきたようだ未だ、多くの車が残っていた
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静かな福智ダムまだ、この駐車場にも車が残っている

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以前、利用していたヤフーホームページが閉鎖になり、データーの移動を何度も行ったのですが。。。結果、残念でしたが、移行ができませんでした。永い期間のデーターが消滅してしまいました。一時、アップ止めようと思っていたのですが!新たな気持ちで、開設しました。これからも、以前同様、宜しくお願いします。
高所恐怖症者ですが!山歩きが大好きです!何処かで出会った折、お気軽に声掛けください。

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